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人形化小説・メイドの幸せ4

人形化小説・メイドの幸せ4

「そんなのイヤよ! ……修正 ……ありがとうございます、ご主人様」
わたしは穏やかな笑顔でお食事中のご主人様の後ろ姿に頭を下げた。
「お仕事が今日よりも効率良くできるようになりますので、今日以上にお役に立つことが出来ます」
「お、おいおい…… よ、喜ばれたらお仕置きにならないじゃないか……」
肥満した ……大きく逞しいお身体を揺するように笑いながらご主人様がわたしにニヤニヤと ……爽やかな笑顔で振り返って下さる。
ギトギトとした奇麗なお手に持たれたピザからオイルが床に垂れ落ちた。

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* * *

ご主人様のふくよかな美しいお手と、でっぷりと ……爽やかで愛らしい丸顔に付いたベトベトとした汚れを、エプロンを捲って奇麗に拭いて差し上げた。
一日の仕事で薄汚れたエプロンを使って頂くわけにはいかないとお止めしたけど、それでもいいと言われてしまっては仕方がない。
エプロンが脂ぎった朱色に染まっていくのが気持ち悪い ……ご主人様のお手が奇麗になっていくことが嬉しくて、薄汚いわたしへのお慈悲に感謝した。

ご主人様にお風呂まで同行させて頂いて、お召しものを心を込めて一枚一枚脱がせて差し上げた。
ブヨブヨで生白い…… 大きく頼りがいのある雪のようにキレイなお身体が露わになる。
跪いてパンツを脱がせて差し上げると、ブヨブヨの、芋虫 ……大きく素敵なおチンポさまが目の前に現れる。
わたしは一緒に入れと言われずに、そのまま食堂の片付けを命じられて、ホッと ……ご奉仕できずに悲しい気持になりながら、浴室を出た。

ご主人様は、わたしを二階の一室に連れていった。
そこは掃除の時にも見たけれど、部屋中にたくさんの柔らかいプラスチック製の人形が置いてある部屋だ。
「こ、ここはフィギュア室だ。 す、すごいだろう? こ、この子なんかオークションでプレミアが……」
ご主人様が、自慢気に指を差しながら一つ一つ紹介して下さった。
「こ、この子はね、し、深夜のアニメの……」
わたしにはハッキリ言って全然わからないし興味もない ……ご主人様の大好きなものを存じあげなくて、とても申し訳なく悲しい気持になってしまった。
そんな微妙な空気に気付くこともなく、デブオタ ……ご主人様の得意気な声が続く。
「こ、この子の出るゲームは、か、感動するよ! ば、馬鹿子にも全部見せてやるからな!」
「ありがとうございます、わたしのような馬鹿に理解できるかわかりませんが……」
「せ、セリフを全部覚えるくらい何度も見れば、お、お前がゴキブリより馬鹿でも、り、理解できるよ!」
「はい、セリフを暗記できるようにがんばります」
わたし、そんなの興味ないのに! ……ご主人様と同じ感動を経験できるなんて、なんて幸せなんだろう!
「ご主人様の大切なものをお見せ頂けるなんて、わたしにはもったいないです。 ありがとうございます」

「そ、それじゃ、約束の改造を、は、始めるぞ!」
「やめてっ! ……修正 ……はい!ご存分にお願いいたします」
「ヘ、ヘヘヘ…… い、今の反抗的なのも、お、お仕置きだぞ!」
デブオタ ……ご主人様はわたしに部屋の真ん中で全裸で寝るようにお命じになった。
勝手に手際良く動く身体は、手間取ることなく脱ぎ終えたメイド服を傍らに置いて、全裸で床に寝転んだ。
「じゃ、じゃあお前は眠っていろ。 お、起きたら全部終わってるからね……」
「はい、お休みなさいませ」
わたしは恐怖で今にも逃げだしたかった ……新しい身体で御奉仕できる悦びに胸をときめかせながら、助けて! ……ご主人様より先に眠ることへの罪悪感を感じながら、眠りに就いた。

5へつづく
ケータイ版5へ

※改造内容はまた明日と言うことで(^^ゞ
※味覚と嗅覚と、掃除機と洗濯機……あら!?

コメント
反抗が・・

反抗して・・修正してがいいよねぇ〜

まだ残ってる心の葛藤が良い感じ♪
どう改造されるんだろ・・たのしみだなぁ^^

>雪さま

反抗 → 修正はまだまだくどいくらいに続けます(笑)
このシリーズはこれが萌えポイントと言うことで。

今回はリアルな構造を考えなくてもいいのでムチャクチャしようかと思ってます<改造

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