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人形化小説・メイドの幸せ2

人形化小説・メイドの幸せ2

わたしは、ご主人様のブヨブヨの ……修正 ……大きく逞しいお身体に、チョコマカと甲斐甲斐しく動きながら、制服を着せて差し上げた。
固まってきた精液で汚れた ……わたしにはもったいないほどの素敵な飾り付けをして頂いた顔をご主人様のお召し物に触れないように注意をしながら、ワイシャツ、ズボン、そしてネクタイとブレザーを次々と着せて差し上げる。

わたしの顔には鼻の穴が開いていないから、デブオタ ……修正 ……ご主人様の汗と精液の混じったような悪臭 ……思わずほおずりさせて頂きたくなるような香しい芳香を嗅ぐことが出来なくて、残念で仕方がない。

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* * *

「ど、どうしたの? 手が止まってるぞ?」
ご主人様がわたしを少し心配げな目で見つめてくる。
……臭いが嗅げなくて良かったって思ってるのよ!
「ご心配をお掛けしてしまい申し訳ございません。 ご主人様の素敵なお身体の匂いを嗅ぐことが出来なくて、哀しかったのです」
修正された言葉がわたしの動かない口から漏れ出た。

「そ、そうか…… 今日、が、学校から帰ったら改造してやるから、が、我慢していろ……」
……改造って!? そんなこと出来るのっ!?
「ありがとうございます。 わたしのような卑しい人形にお情けを頂いて、とても嬉しいです」
勝手にまたわたしの口からお礼の言葉が出て、そのまま両手を前で揃えて腰を折った最上の礼を捧げさせられた。

わたしは、先程宅配業者から届けられたばかりの食事を、広めの食堂に置かれたテーブルに配膳する。
色とりどりの野菜がとても美味しそうに見えたけど、口に穴の付いていない、しかもプラスチック人形のわたしには無縁のものだ。
大きいお肉をぺろりと平らげて、野菜を少しだけ食べたご主人様の口の周りを拭いて差し上げてから、歯磨きを手伝わされ ……お口をお清めさしあげた。

玄関で、学園指定のバッグをお渡しすると、ご主人様はわたしの頭を引き寄せて、分厚いブニョブニョの ……男らしい精悍な唇で、わたしの小さめの ……ブヨブヨした気色の悪い、唇 ……口マンコに口づけをしてくださった。
……ああん、もうっ! 口マンコってなんなのよっ!?

ご主人様を送り出したわたしは、食堂まで戻ると食べ散らかされたテーブルを片付け始める。
ご主人様のためのお仕事をしていると、心の底がウキウキして気持ちがはずんでしまうのが、本当に悔しい ……嬉しくってしょうがない。
たくさんのお皿を何枚かに分けてキッチンまで運び、一枚ずつキュッキュッと音がするまでキレイに洗い、磨き上げてから食器棚に戻していく。
とにかく効率良く身体が勝手に動くから、あれだけ汚かったテーブルが30分でキレイになってしまった。
そのとき、急に身体の奥から ……何も入っていないはずのフィギュアにされた身体の奥から、身体全体に快感が駆けていった。
本当に一瞬のことだったけど、それだけでわたしは、わたしの心はイかされてしまっていた。

ご主人様のお部屋のお掃除をさせて頂くために、無人の部屋に土下座で這い入る。
昨日あれだけキレイに片づけたお部屋が、もうグチャグチャにされて ……修正 ……わたしが怠慢なうえに片付け方が悪いせいでご主人様にご不便をお掛けするような状態になっていたから、わたしは丁寧にまた片付けをさせて頂き、掃除機をかけて、布で部屋中ぴかぴかに磨き上げていく。
乾いて汚い ……美味しそうな精液や、タバコのヤニで汚れた床やタンスを磨き上げ、丸められたティッシュやスナック菓子の袋が詰まったゴミ箱をビニール製のゴミ袋に空ける。
ベッドの掃除をしてからベッドメイクを終えると、わたしは再び土下座で部屋の外に這い出た。

すぐにまた快感が来る。
瞬間的にイかされて、それでもわたしの身体は勝手に次の仕事に向けて立ち上がり、動き始めた。

3へつづく
ケータイ版3へ

※続いてしまいました(^^;
※こちらとマネキン、どちらを続けるべきでしょう……(^^ゞ

コメント
あたしは

マネキンもこっちも両方好き^^
でも、こっちのほうは先が全く見えないから
続けてほしいなぁっておもうかな(●´ω`●)ゞエヘヘ

でも、マネキンの可愛らしいのも捨てがたい〜ww

>雪さま

ありがとうございます(^^)
実はこちらの方がキャラが勝手に動くので書きやすかったりはします(笑)
ん〜、今日はこちらを書いてみます。

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