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人形化小説・メイドの幸せ1

人形化小説・メイドの幸せ1

今日も一日が始まる。
わたしの身体は勝手に動きだし、茶色いメイド服に着替え始めた。
あのデブオタ…… 修正…… 素適なご主人様が言うには、茶色は排泄物をを思わせて、私にとても似合っているとのことだった。
悔し…… 修正…… そんな風に思って頂けて、嬉しくて仕方がない。
ようやく明るんできたばかりの空の見える窓の下、排泄物色のメイド服に着替えたわたしは、ニコニコとした笑顔で鏡に向かってお早うございます、と挨拶をしてから、少しでも衣服に乱れがないかチェックをしはじめた。

* * *


二日前までは、こんなことになるなんて思わずに、わたしはただ普通に学園生活を過ごしていた。
成績はいい方…… 修正…… ゴキブリ以下の馬鹿で、男女問わず人気がある方…… 修正…… 学園一の嫌われものだった。

……ああ、もう! わかったわよ! 一々修正修正いわないで…… 修正…… 一々修正して頂いて、馬鹿なわたしにはとてもありがたいです……
ああ、もうっ!

わたしがなんでここでメイドとして住みこむ…… 住みこませて頂くことになったかというと、放課後一人で図書室の片付けをしていたときに、本を返しに来たデブオタ…… ご主人様の目を見た瞬間意識を失ってしまって、気が付いたらここでこんなことなっていたというわけだ。

* * *


わたしの身体はまだ鏡を見ながら服装のチェックをしていた。
そこに移っているのは、どうみてもあのデブオタ ……ご主人様が好きそうな、柔らかいプラスチック製の、等身大の人形。
しかもアニメ調にデフォルメされてはいるけど、わたしによく似ている。
これが今のわたしだと思うと、泣きたくなって ……修正 ……嬉しくて泣きたくなってくる。

わたしの身体は勝手に動き続けて、服装のチェックが終わったあと、部屋の扉を開けて廊下に出ていく。
この広い家にご主人様は一人きりで暮らして ……いらっしゃるから、寂しいだろうなと同情もしたくなる ……修正 ……お寂しそうだから、慰めてさしあげたくなる。

だけど、こんな目に遭わされる謂われは ……こんな素敵な身分をお与え下さるなんて、ご主人様には感謝しきれない。

わたしは廊下を歩いて2階のご主人様の部屋に歩いていく。
軽くノックをすると、「来たかい、ぐふふ」と鳥肌ものの ……爽やかな素敵な声がわたしに部屋に入ってくるよう促した。

「失礼いたします」
ドアノブを回して軽く押したあと、すぐに土下座をして、そのまま頭を上げないように注意しながらご主人様のお部屋に入室させて頂く。
「お、おはよう、馬鹿子…… フィ、フィギュアの身体の具合はどうだ?」
どもり癖があってキモい ……可愛い口調のご主人様は、ブヨブヨの…… 素敵な逞しいお身体を揺すりながら、わたしに近付いていらっしゃった。

「はい、ご主人様のためのメイドフィギュア馬鹿子は、とても快適に過ごさせて頂いております。 ありがとうございます」
もう一度床に頭をこすり付ける。

「そ、そうか…… そ、それじゃ、感謝の気持ちを表してもらおうか」
「はい、ゴキブリ以下のわたしに、お情けを下さってありがとうございます!」
わたしは土下座のままご主人様の方へ這いよると、大きなパンツを細心の注意で降ろす。
そのまま身体と同じようにブヨブヨ ……逞しいおチンポさまを、手でゆっくりとお慰め差し上げた。

わたしには口の穴が無くなっているから、フェラまではしなくて済むのが救いだ ……とても申し訳なくて、無能なわたしが哀しくて仕方がない。

わたしの身体は勝手に動いて、柔らかいプラスチック製の指で優しく皮をめくって、そのままおチンポさまを両手で握って、ゆっくりと手を動かす。
「う、うう…… ヘ、ヘタクソ! もっと早く動かせ!」

わたしは「申し訳ございません!」と謝りながら、手を少し早めに動かした。
「う、うぅ…… な、なかなかいいぞ」
ご主人様に褒められて、喜びたくないのに、心がウキウキしてくるのを感じる。
「よ、よし…… だすぞ!」
あっと言う間にわたしの顔に精液が浴びせられた。

「よ、よし、今日の仕事はそのままやるんだぞ…… いいな!?」
「はい、承知いたしました……」

わたしはティッシュでご主人様のおチンポさまを浄めると、またパンツをはかせた ……はかせてさしあげた。

2へつづく
ケータイ版2へ

※今日も黒いものが書けて満足♪
※ジャンル的には人形化+マインドコントロール系? かナ。

コメント
おお〜

またあたらしいのだぁ〜ww

びちちゃんすごいなぁ〜
同時進行してるわけじゃん?
これもまた続きがたのしみだ^^

>雪さま

話的にはリンクしていないので、こちらはこちらで好き放題に黒いものを書こうかと(笑)
マネキンはどうしてもそれほどダークにならないので書くのが難しいのデス(^^;

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