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退行女装小説・水緒と楓4

退行女装小説・水緒と楓4

「わたしがフォローしますから…… あ、水緒ちゃん、着替えさせるの手伝ってくれるかな?」

「うん、どうすればいいの?」

「押さえててくれればいいよ?」

「うん!」

そんな会話と共に、座り込んでいたオレに水緒が近付いてきてさっきのように抱きついてきた。

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* * *

もがくオレの上半身側に回った制服姿の楓ちゃんは、オレの腰、タンクトップの裾を掴むとスルッと頭の上まで引っ張り上げた。

水緒が上手く身体をずらしたのを見計らってタンクトップをサッと脱がせると、そのまま遠くにポイッと投げる。

──なんつう連携だ……

驚愕するオレだが二人の動きは止まらない。

今度は水緒が横四方固めみたいにオレを押さえ込んできて、下半身側に回った楓ちゃんは、オレの短パンに手をかけ、一気に引き下げる……

オレのトランクスごと。

中等部女子二人の目の前に、ポロンとさらけ出されるオレのナニ。

「え!? あれ?」

オレもさすがにパンツを脱がされるとは思ってなかったから、混乱してよく分からない言葉が口から漏れ出る。

脱がせた楓ちゃんも顔を真っ赤にしながら、

「だ、大丈夫です。 弟ので見慣れてますから…… でも、毛が気持ち悪いかも……」

何だか興味津々といった感じでオレのをマジマジと見る。

「うん、チューリップみたいなのに、毛がちょっとイヤ、かな……」

オレを横から押さえ込んだ水緒も、顔だけ上げてオレのをジッと見つめた。

ヤバい、これは…… なんだこれ、あれ? オレ、ロリじゃないのに……

「あ、弟のと同じくらいの大きさだったのに……」

「ちょっとだけ太くなってる…… ……触っていい、か、な?」

──グサ、グサと言葉のナイフにえぐられるオレ。 そうですか、楓ちゃんが中等部1年なら弟さんって初等部ですよね? それと同じ大きさですか……

──って触る!?

「イヤ、ちょっと待っ」

ムギュ、思いっきり握られたせいでオレの言葉が止まる。

「……っ! ……っ!」

「なんか固くなってるー……」

──痛い痛ーいっ!

「ホントだ…… でも毛がやっぱりイヤかも……」

「うん、そうだね…… あ、剃っちゃえばいいんじゃないかな?」

なんか小娘達によるとんでもない会議が進行している気が……

「ごめんなさい、お兄さん。 動かないで下さいね」

オレは必死にジタバタもがこうとするけど、水緒にのしかかられていて身動きが取れない。

──水緒、重い! ってこんな押さえ技どこで覚えた!

その間に楓ちゃんは浴室の方へ一度消えると、見慣れたものを持って戻ってきた。

──マジかっ!?

シェイビングクリームとお湯の入った洗面器。 手にはカミソリ……

オレはそれを見て、もう一度水緒から逃れようとしたが、昔から一度だって柔道の授業で押さえ込みを返したこともないオレが、同じ体格の水緒から逃れるのは無理だ。

疲れたオレの力が抜けたのを見た楓ちゃんは、下腹にカミソリを当てて、手際よく剃り始めた。

「動いたら切れちゃいますからね?」

そんな言葉と共にジョリッ、とオレの股間からイヤな音が聞こえてくる。

剃り終わると、今度はオレのアレの先の方の皮を持って、ギュッと引っ張った。

また、ジョリッ、ジョリッ。

オレは身動き一つ出来ず、アレを握られたまま、肌を切られる恐怖に脅えるばかりだ。

「うわぁ、黒いのが薄くなってきたー。 肌色の方がやっぱり可愛いね」

無邪気な水緒の声。 オレは涙目になってくる。

「ん、おちんちんの後ろとタマタマも綺麗にした方が可愛いかも……」

オレのアレが持ち上げられ、シェイビングクリームが塗られて、またそこの毛まで剃られていった。

空気がシェイビングクリームで冷えた肌を触っていくのが分かる……

最後にタオルで奇麗に拭き取られると、

「……うん、こんな感じですね。 これで気持ち悪くないです。 ってあれ? なんかネバネバしてる……」

そんなことを言いながら覗き込んだ楓ちゃんと水緒の顔に、ピュッと白い飛沫が飛んだ。

5へつづく
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※エロ回。
※学園編まであと少し。
※ってゆーか、退行モノもいいよね?

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