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TS畜化小説・ポニーストーリー14

TS畜化小説・ポニーストーリー14

「ね、オレの髪さぁ……」
「ダメ」
即答。
「って0.1秒で否決かよっ! まだなんも言ってねーだろっ!」
「やだ。 却下。 アンタとお揃いとかキモイ」
「キモイゆーなっ! いーじゃん、お揃いにしようよ♪ な♪」
「可愛く言ってもダメ。 アンタはそのまままっすぐ髪おろしとくの」

……この調子だ。 何度頼んでもオレがポニるのを許してくれない。
こっちはこんなに必死に馬車曳いてるのに。
絶対似合うと思うんだがな〜、オレ。

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* * *

今日は手袋とブーツ以外はなんにも付けてない。
お腹丸出しすっぽんぽん。
胸はぶるんぶるん震えるけど、ラビアの貼り付けとクリへの刺激がないから、こっちの方が断然ラクだ。
どういう風の吹き回しかって聞いたら、「午後になったら教えてア・ゲ・ル♪」とか唇に人差し指あてながら笑ってはぐらかされた。
いや、その仕草がメッチャ可愛くてな、つい楽勝ではぐらかされちまったぜ……
チッ! さらに出来るようになったな、ポニ娘!

オレは曳き棒を握って馬車を曳きながら、後ろに乗っている彼女に、
「それにしてもさ、マジでお前カワイイのになんでこんなとこにいるん? 学園とか行けばモテモテだろ?」
なんて世間話を投げてみる。
ちゃんと褒めながら言うとこが、オレってジェントルメンだよな♪
なんてゆーの、紳士? ってか、紳士って言うと枕詞に『怪盗』って付けたくならね? 『ザ・怪盗紳士っ!』 うわ、ダサっ!

「……ゴメン、オレってばダサかったみたいだ」
突然足を止めて肩を落としたオレに、ポニ娘が優しく……

シュッ! ビシッ!

「だからそれは優しくねーだろっつーのっ!」
「ってなんでわたしがアンタに優しくしなきゃいけないのよっ!」

そんなの決まってるじゃんっ!

「お前の女房になる予定の大事な身体に傷が付いたら困るからだろうがっ!」
「な、なんでアンタがわたしのお嫁さんなのっ!?」
「だってさ〜。 昨夜メチャメチャ可愛がってくれたじゃん♪」
「あ、あ、あ、あれはっ! ただ薬を塗ってあげただけでしょうがっ!」
「うん、クリにな♪ オレ、メチャメチャ感じちゃったわ♪」

……アレは気持ちよかった。 ポニ娘が真剣な顔でオレのクリ弄ってるんだもん♪

「ってゆーかアンタが塗っても塗ってもすぐ濡らすから何度も弄る羽目になったんでしょう!? 痛いとかしみるとか言いながら濡らしてるなんてさ、アンタってもしかして根っからマゾなんじゃないの?」
「あれだけ弄られたらマゾじゃなくても感じるっつうの!」
「ふ〜ん♪」

何だか御者席に座っているポニ娘が、ニヤニヤしている顔が目に浮かんできた。
すげえ意地悪な顔してるんだぜ、きっと。
オレはすごい敗北感を感じて、肩を落としながら……
シュッ!
ビシッ!
胸を張って、しっかり足を上げて馬車を曳くのだった。

* * *

「はい、そのままおっぱい支えててね♪」
「うん♪」
「……ってちょっと待ってちょっと待ってっ! 待ちなさいっ!」

ポニ娘の食べ残した弁当の残りと緑に茂る牧草を食べながらノンビリしていると、胸を持ち上げてそのまま支えてるように言われたから、オレは直立不動になって、遠慮なくおっぱいを持ち上げてやった。 ポニ娘の♪

もにゅもにゅ…… むにゅにゅ…… あふ……
色っぽい表情でエロっぽい声を出すポニ娘♪
直後に手加減無しの平手打ちでぶっ飛ばされたのも気にならないぜ♪

「ふっ…… ふっ……」
「腐乱すパン?」
「ふざけるなーーっ!」

地面に転がったオレに、ゲシゲシとストンピングをかましながらポニ娘が絶叫した。
「なんで蹴るんだよ! お前がおっぱい持ち上げろっていったんじゃん!」
「ア・ン・タのおっぱいに決まってるでしょうが! なんでわたしが自分の胸をアンタに揉ませてやんなきゃいけないの!」

「……ん〜、愛ゆえに?」

「……………………っ!」
なんか顔真っ赤にしてフリーズするポニ娘。
この隙に、オレは急いで立ち上がり、自分の巨乳を下から手で持ち上げて支える。

「うふ♪ どうぞ召し上がれ♪」

ニコニコ笑顔でポニ娘に向かってヒザを少しかがめたポーズでアピール♪
しばらく肩を震わせて下を向いていた彼女は、急に無言で傍らのバッグから、オレがたまにやっていたバス釣りで使うような道具を取りだした。
ちょ、ちょっとそれはヤバイと思うぞ……?

「そのまま動かないようにネ?」
地の底から聞こえてくるような、タマシイが凍える声で、ポニ娘が言った。
オレはハ○ヒに睨まれたみ○るのように、ただ怯えて背筋を震わせるだけだ。
ポニ娘はゆっくり幽鬼のように近づいてくると、オレの乳首に向かってそれを……

巻き付けた。
「痛い痛い痛い! やるならせめてもうちょっと緩く結んでくれ!」
「なあに……? たかがテグスでしょ……? それとも、乳首に穴を開けて通す方がいい……?」
「……っ!?」
「どうしたの……? 怯えたウーパールーパー(学名・アホロートル)みたいな顔しちゃって……? そう、それじゃ、ちょっと待ってなさいね……」
テグスを縫い針の針穴に通して、オレを振り向くポニ娘……っ!
ちょっと待て、その縫い針どこから出したのだっ!?

「ふふ、それじゃブスッと行くよ……? 奥歯を噛みしめてなさいね……」
次の瞬間、ブスッとオレのぷっくらとした柔らかい乳首を、横から針が貫いて、一気にテグスが通された。
「……っ!」
オレはあまりの痛さに声も出ず、ただ奥歯を噛みしめるだけ。
「ホラ、もう一本行くよ……?」
声が聞こえてきたと思ったら、身構えるよりも早くブスッと針が突き刺さる。
「……ヅあっ!」
なんかよくわからん声が勝手に口から漏れた。

* * *

「な〜んちゃって♪」
うずくまったオレを見下ろしながら、てへっと舌を出して笑うポニ娘。
オレはまだヒザをがくがく震わせながら、立ち上がれずにいる。
それなのにそれなのに…… 彼女はなんだか機嫌良さそうに笑ってやがる!

「……な、なんちゃって?」
「うん、別に怒ってないし。 ちょっとだけムカついたけどね〜♪ あはは、なんかアンタがすごく怯えるもんだからやりすぎちゃったかも。 ゴメンゴメン♪」
イヤ、ゴメン言われてもオレの乳首にはしっかりテグスが通ってるんですが、お嬢さん……

「ま、せっかく両方の乳首にテグスを通したんだし…… ほら、結構両方とも長さあるでしょ? このあとはこれを手綱の代わりに使うから…… がんばれ♪」
イヤ、がんばれってアンタ、それは無理ってもんだぞ……
「右の乳首のを引っ張ったら右に曲がれ、左の乳首のを引っ張ったら左に曲がれ、って言う感じで覚えといて♪ はい、それじゃ位置につきなさい!」

……オレはなんか悦に入っているポニ娘の声を聞きながら、促されて馬車まで戻って曳き棒を握った。 糸が通った乳首がジンジンと痛む。

「あ、忘れてた♪ 消毒液をかけておかないとね」
「うぎゃ〜っ!」
痛い痛い痛い、針で刺されたときより痛いですよマイワイフっ!

15へつづく
ケータイ版15へ

※ちょっと今回はハードめに♪

コメント

久しぶり〜
なんか・・会話が夫婦漫才っぽくおもえるのはあたしだけ?
やってることは結構きっつい事をやってるのに^^;

会話のお陰でハードに聞えてこないところがいいのかも♪

>雪さま
ご無沙汰です〜
このシリーズは、ずっとこんな感じで来てますからこの先もこのまんま進んでいく予定です(笑)
そのおかげで話がぜんぜん進みませんけどネ(^^;

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