無料
エロ
動画

 オブジェなドール

石膏包帯拘束・マミーイング緊縛・オブジェ化・人形化・家畜化・家具化などにこだわったサイト(20歳未満の方は閲覧をご遠慮下さい)

完全拘束&チューブ連結小説・連結少女

完全拘束&チューブ連結小説・連結少女

オレが2日ぶりに階段を下りて扉の横のスリットにカードを差し込むと、シュッと音を立てて扉がスライドした。
あ〜あ、今日は早く帰って通販で買ったばっかのDVDでも見たかったんだがな……
あー、くそ。 めんどくせえ。
オレが扉をくぐると、そこにぼーっと突っ立ってた田中を思いっきり蹴っ飛ばす。
なんか作業をしてたっぽいが知らん。 オレの前に立ってたこいつが悪い。
オレは床に転がった田中の上をノシノシ歩いて、いくつも並んだ扉の一つを開けて、中に入った。

牝畜小説・乳牛少女へ戻る
ケータイ版牝畜小説・乳牛少女へ戻る

※汚物表現が苦手な方はこれ以上読まないで下さい※

* * *

部屋の左手の壁に、女の腰から下が生えてた。
なんかパイプみたいなのがケツの穴に刺さってて、それがその壁に開いた穴から向こうに回されてる。
そのパイプがどうなってるのかはこっからじゃ見えないけど、壁の向こうはたぶんオモロイことになってるはずだ。
ってか、透明のパイプの中に茶色いのが吹き出してってるから、口にパイプ繋げられたこいつは必死で自分のウンコを飲んでる真っ最中ってこった。

……ホント人間やめたくないねぇ。 自分のウンコと栄養剤だけ与えられて壁に飾られる一生なんて考えらんないわ、マジで。
ま、オレらに捕まっちゃったのが運の尽きだーね♪ ってウンは尽きてねーか、アハハ…… 目の前のパイプをまだ流れてってるしな。
腹がやたら膨らむぐらいの浣腸されただけで、我慢出来なくってすぐにウンコしちゃうんだから、こいつ自分のウンコ食いたくって仕方ないんかもな。 浅ましいねぇ。
……ってか我慢してたらお腹揉むんだがな♪

* * *

部屋の扉が開いて、復活した田中がでっかいボストンバッグを持ってきた。
そうそう、今日届いたんだっけか、これ。
ああ、さっき入口で田中がなんか作業してたのはこれだったのか。
とりあえずオレはバッグについたキャスターの音が、なんか耳障りで頭きたから田中を部屋から思いっきり蹴り出して、のんびりとバッグを開けてみた。

あ、なんかこれムカつくわ。
特に顔。
なにこのギャル顔。 偉そうに化粧なんてしてんじゃねーよ。
田中も田中だ、落としとけっちゅーのに。
全裸なのはいいけど髪も色抜きすぎだし……
あー、もうやる気なくすよな、こーゆーの。
とりあえず意識ない間にいろいろやっとかないと、あとあとメンドイからやるけどな。
真ん中に透明なパイプが繋がってる強化プラスチックのマスクを用意する。
手術用の吸入器に似たマスクだけど、マスクの部分があれよりちょい固かったりするんだよな。
それをこいつの口に医療用のボンドで貼り付ける♪
あ〜あ、こいつもう歯磨きも出来ないんだぜ。 悲惨だなぁ……

* * *

ケツからチューブを生やした下半身とは反対側の壁に向かってリモコンを操作すると、見た目はあんまり変化がないけど壁の中心のとこあたりがブニョブニョした感じに柔らかくなる。
んで呼び出し操作をすると、田中がすぐに部屋に戻ってきた。
力仕事はこいつの役目だかんね。 オレが取っちゃマズいだろ?
まぁ本音はメンドイだけなんだけどな♪
田中は意識がないギャル娘を持ち上げると、柔らかくなったはずの壁のど真ん中に頭っから荷物みたいに無造作に突っ込んだ。
そんでオレが無造作にリモコンをポチっとな。 コンでチョイ待つとカチカチに固まって、もう抜けないってワケだ。
こっちから見ると壁から下半身だけ生えてる状態。
引き抜けそうに見えるだろ? でも一生このまま壁女なんだぜ、これ……
売るときも壁とセットだしな。
まぁ足が地面についてるだけマシだろ? オレらって優しいよな♪

* * *

こっから見えんのは壁から生えた下半身二つ♪
まだ片方にはケツの穴にチューブ刺さってないけどな。

オレはコーヒーカップを手に持って、田中が壁女のケツに中心に穴が開いたディルドーを差し込むのを見てるんだが、アイツやっぱり手際が悪いな。 なんであんなにバカなんだろーなぁ。

田中がやっとの事でケツにディルドを差し込んで、パイプと接続するのを見ながら、柿の種をバリバリ食ってコーヒーで流し込む。
手に付いた唐辛子のベトベトを舐めながら、オレはディルドーがしっかり接着剤でくっついたか調べてみて…… オッケー、これでいーや。

ンじゃ、飽きたし眠いから帰ろうかなぁ……
あー畜生、メンドイ。

* * *

なんか壁から生えてる下半身がモゾモゾ動き始めた。
こいつ起きたんかもな。
ってケツにディルドー入れられても寝てられたら、それはそれで大物だけどさ。
オレはなんとなく思いっきり尻たぶに平手打ちする。
反対側の壁のケツもついでに蹴っといた♪

そんじゃ始めますかね。
とりあえずこっちのパイプとこっちのパイプをジョイントで繋いで、と……
そんでパイプの途中に付いてる細いホースに浣腸液と栄養剤をたっぷり入れたドロドロした緑色の液体が満杯の注射器くっつけて、思いっきり押してやる。
終わったら田中に渡して、新しいヤツ受け取ってまた注入♪
まぁ最初だからあと三本くらいで勘弁してやろーかね。

* * *

わたしの口に、急にたくさんのドロドロした液体が飛び込んできた。
今もお腹の中のウンチが少しずつ入ってきてたけど、突然たくさんの量になったから、わたしは慌てて溺れないように飲みこんだ。
……? ついさっきまでと違ってウンチの臭いがほとんどしないような気がする。
すごく苦いし不味いけど、ウンチがたくさん混じっているのに比べれば、まだ少しはサラサラしてて、飲みやすい……気のせいかもしれないけど。
壁の向こうで何が起こってるのかわからないけど、今日は何かちょっと様子が違うみたいだ。

……? ……ん ……お腹 ……痛くなってきた。
やっぱり下剤が入ってたみたい……
……でも、我慢しなきゃ、我慢しなきゃ。
……うぐっ! えっ? なんで?
わたし、今はまだ我慢してるのに……
なんでこんなに臭いウンチの臭いがするのっ!?

* * *

アハハ、こりゃすげえ量だなぁっ!
新しい壁娘のケツから、あとからあとから茶色い軟便が吹き出して、古い方の壁娘のパイプに向かって行く。
んで、これは口とケツに繋がってるパイプだから、古い壁娘は他人のウンコ食ったりケツから吸収したりしてるってわけだ♪
急に入ってくるウンコの量が増えれば、どーゆーことだかいくらバカでもわかるよな♪

* * *

わたしの口の中に、ドロドロした栄養剤と軟便の混じった液体が次から次と入ってくる。
わたしは溺れないために必死でそれを飲み込む。
さすがに毎日飲まされているから、いつも飲まされているものと味が少し違うことに気付いて、愕然とする……

わたしのお尻へも、いつもと比べ物にならない量の液体が侵入してきた。
わたしももう出したくて堪らなくって、それでも我慢してるのに、その液体はそんな努力を嘲笑うみたいに軽々とお尻の中を蹂躙しはじめる。

……っ! ……しまった!
飛び込んできた液体が、わたしの肛門を開いて侵入してきた瞬間、わたしのお尻の穴の奧からウンチが激しく吹き出していく。
口に飛び込んでくるウンチの量がまた一気に増えてわたしがむせてしまうと、口の中にキツいウンチの臭いが広がって、ドロドロした粘土みたいな味の軟便で口の中が満たされていく……

* * *

古い壁娘から新品の壁娘に向かって、パイプの中を茶色い軟便がどえらい勢いですっ飛んでいく。
それはそのまま新品の壁娘のケツの穴に飛び込んで、腹を妊婦みたいに膨らませていった。
でもすぐに我慢しきれずにウンコが一気にケツの穴から飛びだしてきて、パイプを逆流する。
パイプの中に溜まってた分も押し流す勢いで古い壁娘のパイプに突っこんでくと、二又に分かれたパイプの上下にそのまんま侵入♪

……げ、こいつ吐いたんじゃね? 自分のには慣れてきてたのに他人のウンコはまだ受けつけないってか?
なに人間さまみたいな気分でいるんだろうな、この壁。
ま、あと何時間かしたら慣れんだろ。
そしたら新品の壁の口のパイプも繋いどくように田中に言っとくべ。

オレはタバコを取り出して、口にくわえると、いそいそと外に向かって歩きだす。
なんつってもこの地下室って禁煙なんだよ。
商品の肺が黒くなったら困るザマス♪ とか言いやがるんだぜ!
オレみたいなヘビースモーカーには堪えるよ。 アレだな、今度喫煙室でも作ってもらえるように頼んでやろう。
オレはとっとと外に出て、屋上の喫煙スペースを目指すべく歩きはじめた。
……ホタル族はつらいねぇ、しくしく。

おわり

畜化小説・ブタ少女へつづく
ケータイ版畜化小説・ブタ少女へ

※リクエスト頂いていた二人連結ものをどうぞ♪
※う〜ん、この主人公がなんか可愛く見えてきたっぽい(笑)
※連結っ娘と、壁に挟まれっ娘フェチの方向けで、他には何も考えてません。
※なので汚物系が苦手な方にはごめんなさい(´Д⊂

コメント
良いねぇ〜♪

連結モノ書いてくれたんやぁ
わしにとってもやや、ハードな内容やったけど絵や画像が無い分このくらいの内容でも良いと思うよ^^

>向日葵さん
これで連結モノ3つ目? かナ?
いつものとは違う方向性なので、どこまで書いていいのかナ、なんて思いながら書いてました。

……やっぱしちょっぴりハードだったみたいですネ(^^;

ところで

三つ目て言うけどぉ…二つしか見つからないよ?
一つは、男達側から見た感じのヤツ
もう一つは、最初から居る女の子側のヤツ
あともう一つはどこにあるの??

>向日葵さん
このシリーズの、「包帯少女」ラストにありますよ〜♪

まさか、連結モノが読めるなんて!

感激です!

コメントの投稿
管理者にだけ表示を許可する

close