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TS畜化小説・ポニーストーリー10

TS畜化小説・ポニーストーリー10

アームサックで後ろ手に拘束されたオレは、高い塀に囲まれた中で、目の前に開いた彼女の薄紅色の花びらに口づけていた。
小鳥が餌をついばむように、チュッチュッと口づけては離し、またそれを繰り返す。
その度に彼女の甘い声が耳をくすぐり、興奮する。
男のシンボルのなくなったオレの身体からは止めどもなく恥ずかしい蜜が溢れ出ているのを感じるが、そんなことを気にする余裕もない。
オレは彼女の花びらから、オレのアソコと同じように溢れ出てきた液体を舌ですくい上げ、舐め取る。
調子に乗ったオレは、彼女の声が大きくなっていくのを楽しみながら、奥まで舌を忍び込ませていった。

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* * *

シュッ! ビシッ!
「うおっ! いてえっ!」
オレは突然背中を襲った痛みに驚いて、目を開いた。
すると、目の前にあるのは…… 木の壁??
両手首に手錠付けられて、手錠に繋がれた鎖で地面に全裸でうつぶせの磔状態……?

ちょっと待てちょっと待て。
もう一度落ち着いて考えろ、オレ。
考えなくても検討つくけどよく考えるんだ!
さっきまでオレはポニ娘のマンコを舐めなめしていた。
そしてそれを見ていたオレも気持ちよくなってさらに強く責め立てていた。
そしたら背中に鞭が飛んできて、目を開けたら壁に向かって繋がれてた……

……OK、何も問題ないじゃん♪

「……んなわけあるかぁっ!」
「な、何よいきなり叫びだしてっ!」
「うるさいっ! お前にオレの気持ちがわかるかっ? せっかくお前とラブラブで幸せだったのに、いきなりそれが夢オチだったって知ったオレの気持ちがっ! お前にっ! わかるのかっ!!」
「わ、わかるわけないでしょそんなのっ!」

ビシッ!
シュッ!
バシッ!

「い、痛い痛い痛いっ! ごめんなさいオレが調子こいてましたっ!」
オレは謝りながら左右に視線を走らせる。
左に見えるのは…… 壁。
右に見えるのは…… 壁。

「お前どこにいるんだよっ!」
ジャラジャラと両手首の手錠に繋がれた鎖を鳴らしながら、首を反り上げて上を見上げると、そこに愛しのポニ娘の顔を見つけた♪
「あれ? なんでそこにいるんだ? さっきまでオレの目の前でヒーヒー言ってたじゃん……」

バシッ!
ビシッ!
ゲシッ!

「って最後の明らかに蹴りだろ、それ!」
「アンタがおバカな夢見てるからでしょーがっ!」
「失礼なっ! オレはおハゲじゃないぞっ!」
「アンタのマンコは一生ハゲハゲじゃないっ!」
「……っ!」

ちくしょー! 恥ずかしいぞこのヤローっ!
「アハハ、身体まで真っ赤になってる♪ 相変わらず可愛いよ」
「う、うるさいやいっ!」
「はいはい♪ あ、鎖取ってあげるからおしっこしてきなさいね」
そう言いながら、ポニ娘はオレの手錠から鎖を外してくれた。
コレでようやく地球とハグハグしないですむ。
昨夜は結局この格好にされて、一人寂しい夜を過ごさせられたから、やっと解放されて人心地付くことが出来た。
でも、はっきり言って身体の節々が痛かったりする……

* * *

穴に向かってしゃがみ込んで、「はい、しーしーしなさい♪」の掛け声を掛けられて、オレは黄色い液体をジョージョー噴射する。
ポニ娘はおしっこがかからないように、ちょっと離れたところからじっくり見てたりするから、ムチャクチャ恥ずかしい……
顔を俯かせながらなんとかおしっこを終えたオレは、昨日言われたように彼女の前に行って、股間のピアスを左右に引っ張りながら、恥ずかしいお願いを……

「って出来るかそんなことっ!」
「んんっ? やらないと汚いままだよ? 病気になってもいいのかな?」
「……ああっ! もう! わかったよっ!」
「はいはい、それじゃどーぞ♪」
「……オレのマンコをキレイにしてくれっ!」
「聞こえなーい♪」
真っ赤になったオレの顔を眺めて、やたら楽しそうな視線でポニ娘がオレにもう一度言うように促す。

「こ、このダンボめっ!」
「それってはっきり言って思いっきり間違ってると思うよ…… はいはい、いいからもう一回♪」
「クッ…… わたしのマンコをキレイにしてくださいっ!」
ぐあっ! チョー恥ずかしいっ!

「いいよ、キレイにしてあげるから感謝しなさい♪」
彼女は洗車に使うような、手元で操作する、握ると水が出るタイプのホースをオレに向けると、まずは顔に向けて水を掛けてきた。
「ほらほら、顔もちゃんと洗いなさい♪」
「痛いってゲボガボっ」
文句を言おうと口を開けたら、水が入ってきて咽せるオレ。
なんとか手で顔をこすると、次はおっぱいに水が直撃した。
「んぁっ!」
水流が強くて痛いけど、でもなんかジンジンくる気もする……
思わずオレが両手で胸を隠すと、ポニ娘に笑われた。
「アハハ、そうやってると中身が男なんて思えないよ? すごく可愛い♪」
オレが抗議をしようと口を開こうとすると、水流は今度は股間を直撃した。
「ンンッ! 痛いっ! アンッ!」
アンッ! じゃないだろオレっ! 何言ってんだっ!
「ホラホラ、よがってないでちゃんと洗いなさい♪」
「わ、わかってるっ!」
オレは両手を股間に伸ばすと、手のひらを何度も尿道やマンコの上を往復させて、キレイにする。
水流は痛いけど、手のひらがマンコを撫でる感触はすごく気持ちよく……
蜜が吹き出してきたのがバレないように、なんとか平然とした顔を装いながら、オレは自分の身体になってしまった女体をなんとか洗い上げるのだった。

11へつづく
ケータイ版11へ

※ようやく一日経過。
※今回時間がかかりました。 ちょっと忙しいのデス(^^;

コメント
秘密のコメント

ブログ管理人への秘密コメントです

おおう ドンドンよい感じになってきます。
感想とか書くの苦手なんです。いつもすいません。

>ののたんさま
いえいえ、コメントありがとうございます(^^)
このお話はこのままコメディ&ダークな路線で行く予定ですので、お楽しみに♪

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