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人形化小説・マネキン28

人形化小説・マネキン28

麻生さんの部屋に到着した私は、先に部屋に入った麻生さんの背中に思いっきり抱きついた。
車の中から涙でベトベトだったわたしの顔は、また新しい涙で濡れてしまっていて、化粧なんか崩れちゃって大変なことになってる。
だから麻生さんの服にべっとりとファンデーションがくっついちゃって、わたしは慌てて謝った。
「アハハ、別に気にしなくていいですって。 スーツだったらヤバイですけどね♪」
「ホントに、グスッ、ごめんね……」
しゃくりあげながら、わたしは麻生さんから受け取ったタオルで顔を拭いた。
「ん〜、メイクがボロボロになっちゃってますから、落としがてら先にシャワー浴びてきちゃってください。 その間に名取さんに電話してきますから」
「うん、ありがとね……」
わたしは麻生さんの気遣いが嬉しくて、軽く微笑んで浴室に向かう。

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* * *

「どうだった? 名取さんは迷惑がってなかった?」
名取さんや麻生さんに迷惑をかけるのはイヤだから、違う仕事を探してもいいんだけど……
「迷惑どころか大歓迎だって言ってましたよ♪ ただね、うちの会社に入ったら、今までみたいにゲスト扱いはしてくれないと思うけど…… 特に名取さんは怖いから覚悟しといてね」
あー、わかるわかる。 名取さんは厳しそうだな。
「でも、仕事って何をすればいいのかな? わたしは麻生さん達みたいに専門的な知識とかって勉強してないよ?」
「当然今までどおりマネキン子ちゃんの仕事をしてもらうことになると思うよ? ただ、いろんな場所でやることになると思うけど……」
やっぱりマネキン子ちゃんがお仕事なんだ……
っていろいろな場所、っていうのが気になるな。
「……あ、そっか! あそこの店の契約が終わったら、また違う店と契約したりするんでしょ?」
「う〜ん…… まぁ…… そんな感じですねっ♪」
……ん? なんか少し歯切れが悪い?
「あ、そうだ! 最初は多分契約社員あつかいになっちゃうと思いますけど大丈夫?」
「うん、贅沢言えないもん。 っていうか、本当にわたしなんかでいいの? コンピューターとかも詳しくないし、造型とかも出来ないし……」
「あはは、確かにマネキンの中身くらいしか出来そうなお仕事ないですもんね♪」
……それはそうなんだけど、そうストレートに言われるとちょっと……
「冗談ですってば♪ だからね、体型を整えてもらったりしないとダメですから、考えてるより大変な仕事だと思いますよ? 本当にいいんですか?」
あ、そっか。 太ったりして体型が変わると迷惑かかるもんね。
「うん、頑張るね。 食事とかも気を付けないと……」
「わたしも協力してマネキンに理想的な体型にしてあげるからね♪」
そう言うと、麻生さんはわたしに抱きついてきた。

わたしはお風呂上がりのタオル一枚の姿だったから、あっという間に全裸にされる。
舌を激しく絡められて、胸を揉み上げられた。
「ちゅ…… ン……」
「んあっ…… んっ……っ!」
優しいキスで、わたしの頭がとろけそうになる。
「チュルッ…… ンッ…… このおっぱい、大好きです♪」
「ひゃんっ! あんまり強くされると痛いよ……」
胸をギュッと握られ揉みしだかれて、思いっきり仰け反るわたしを見ながらニコニコしている麻生さん。
「うふふ…… だからちょっと寂しいな……」
「え? 寂しいって ……なんで?」
「こっちの話ですから気にしないで下さい、うふふ」
ん〜、ちょっと気になるな……
「あ、乳首がすっごく尖ってきましたね♪ それじゃ、こっちも……」
クリを剥かれてはじかれて、指でつつかれたわたしは、背筋を上ってくる快感に、目の前が真っ白になっていく。
「……そうだ、お願いがあったんだ♪ ねぇ、これからはわたしが先輩になるんですから、麻生先輩って呼んでね♪」
「んぁっ! ……ハァ、ハァ…… ああっ!」
「呼んでくれなかったらイかせてあげませんよ?」
ああっ! 麻生さんが意地悪モードに入ってる!
「わ…… わかりました…… 麻生先輩、イかせて下さいっ!」
「はーい、それじゃ遠慮なくイっちゃってくださいね〜♪」
わたしの剥き出しになったクリを伸ばしたりつついたり転がしたりしていた麻生さんの指が、あそこに侵入してきた。
そのまますごい速さで動かされて、わたしは耐えられずに麻生さ ……麻生先輩に抱きついて、そのままイってしまった……

29へつづく
ケータイ版29へ

※いろいろ誘導されていってます。
※微妙にエロ成分を投入。 しかしこの二人ホント仲いいですネ(笑)

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