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TS畜化小説・ポニーストーリー9

TS畜化小説・ポニーストーリー9

シュッ!
ピシッ!
「って痛いからやめれっ!」
「だったら痛くないようにちゃんと歩けばいいでしょ?」
バシッ!
「いたっ! メッチャ痛いってばそれっ! 別にカバディ歩きとかしてるワケじゃないじゃんっ!」
「あ、それいい、採用。 やってみて♪」
「はいはい、カバディカバディ」
「うわ、その棒読みなんかすっごいムカつくっ!」
ビュシッ!
「いてっ! だから痛いっていってんだろーがっ!」

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* * *

塀の内側で最初にやらされたのは、まずはポニーガールの歩き方の作法だ。
これが簡単そうで難しいんだよ。
兵隊の行進みたいに足を高く上げなきゃならん。
兵隊と違うのはヒザを曲げるってことだな。
一回一回ヒザがおっぱいにくっつくくらいまで足を高く上げて、そのまま勢いよく降ろしたらすぐにもう片足をおんなじように上げるわけだ。
そんでそのまままっすぐ前に歩いていくってことなんだけど、どう考えても無理だって!
アームサックとプラットフォームブーツのせいで普通に歩くのさえ難しいってのもあるし、食い込むストラップでクリトリスを刺激されて…… き、気持ちいいってのもあるけど、問題はむしろこっちの方が大きいかもしれんっ!

「頼むからラビアのピアスだけでいいからなんとかしてくれっ!」
さっきっからオレにツライ思いをさせてるのはむしろピアスリングなんだよ。
これのせいで思いっきりラビアが伸ばされて恥丘に貼り付いてっから、足を上下に動かすだけで気になって仕方ない。
感覚的にはちょっとひきつるくらいの感じのものなんだけど、なんかえらい違和感があってどうしようもない。
ようするに男だったらタマタマ袋を思いっ切り根元から引っ張ってヘソまで伸ばされてるみたいなもんだから、恥ずかしいわ違和感があるわでキツ過ぎる……

「アンタは馬女なんだからそういうキモいマンコで充分だって言ってるでしょ? だいたい痛くしなかったらアンタはすぐオナるんじゃないの!?」
「それは当然だろ! 女の快感を味わってみたいってのは全男の浪漫だからなっ!」
「このおバカっ! いいから早く歩きなさいっ!」
シュッ!
「痛っ! わかった、歩くから鞭は止めてくれっ!」
鞭の痛みに押されてヒザを胸元で抱えるように足を上げる。
姿勢は直立不動な感じ。
胸を張って、拘束具に空けられた穴からくびり出されたおっぱいを見せつけるみたいにして、ヒザが乳房に付くくらいまで足を上げた。
すると恥丘まで引き伸ばされたラビアが、さすがにひきつれだけじゃなくて、表現しがたいイヤな痛みをオレに与えてくる。
それに加えて直後にストラップがマンコに食い込んで、クリトリスをこすりやがるものだから、痛いやら気持ちいいやら擦れてやっぱり痛いやら、何が何だかわからなくなってしまった。

ただでさえキツイ拘束とブーツのせいで不安定なオレの身体は、そのままコテンと横に倒れた。
当然アームサックのせいで受け身もとれないオレは、思い切り地面に身体をぶつけてしまって、鈍い痛みで呻き声を上げる。

倒れたままモゾモゾとしているオレの元へ、すぐにポニ娘が駆け寄ってきた。
「あはは、ゴメンゴメン♪ まだ初日だもんね、そりゃ急かしたら歩けないって。 失敗失敗♪」
「笑いながら謝られても嬉しくないって……」
ああもう、畜生、たかが歩くだけでこんなに苦労するとはオレも思ってなかったよ。
けっこうキツイんだな、ポニーガールってのも……

* * *

何回も休憩を挟みながらも何時間か練習を続けていると、いい加減日も暮れてきた。
身体中から汗だの何だの体液を垂れ流してグロッキー状態のオレは、「今日は終了だよ♪」の声に、思いっ切り地べたに寝転ぶ。

「やっとそこそこ歩けるようになってきたね。 明日はもう少し歩く特訓したら、小さい馬車でも引いてもらおうかな……」
練習が終わったことに喜び勇んだオレが、思わず地面にオ○Q絵かき歌を歌いながらP○ちゃんを書いていると、ポニ娘がそんな物騒なことを言いだした。

「イヤ、それはまだ無理じゃね? ってか走る練習とかしなくていいんか?」
「やりたいんならビシバシ特訓してあげるけど、ハッキリ言って走るのってキツイと思うよ? それから意味わかんないからその歌やめなさい」
「そっか、それじゃ小さい馬車引くのやってみるよ。 それからこの歌は伝統と格式がある歌だからバカにしないように」
「それじゃ明日は馬車曳きの特訓だね。 あ、そうそう、今日一回もトイレ行ってないみたいだけど大丈夫なの? それからその絵も意味わかんないよ?」
「トイレって言われてもどこですりゃいいのかもわからんし、女子のしっこの仕方も知らんから我慢してたんだよ…… それからこの絵はP○ちゃんだろ、どうみても」
「ああ、あそこの隅に穴掘ってあるでしょ? あそこでしなさい。 それからP○ちゃんって全然伏せ字の意味なくない?」
「穴ってオレはケダモノじゃないぞっ! ってオレは馬女だっけ…… わかった、やってみる……」
「ってP○ちゃんの話はどうなったのっ! スルーされたらわたしがバカみたいじゃないっ!」
「よし、この穴だな…… 女の子が野外小便って萌えるシチュだけどさ、オレがその女の子だと思うとすげえ情けないものがあるな……」
「だからスルーするなっ! ホントにむかつくヤツだね、アンタって。 ……あ、そこに足かけて、そのままゆっくりしゃがんで。 ハイ、しーしー♪」
「しーしーゆーなっ! すげえ恥ずかしいだろっ!」
「耳まで真っ赤だよ? アハハ、可愛いね」
「ああ、うるさいうるさい、聞こえない!」

軽口を叩いて気を抜いたせいか、オレの股間からショボショボ…… ジョバッっと一日溜めこんだ小便が噴き出した。
「ちょ、待て! アイツ見てるんだぞ、止まれ!」
「無駄無駄、女子はおしっこ一回出たら全部出るまでとまんないからね♪ お外でお漏らし恥ずかしいです、って言ってごらん♪」
「言えるかそんなことっ!」
ああ、もう止まらなくていいから早く終わってくれ、オレのしっこ!

10へつづく
ケータイ版10へ

※今回はコメディ調で黒いことをやらせてみた(笑)
※ハタチの人にはP○ちゃんって言っても分かんないだろうナ(^^;

コメント

キタァァァァァァ
バンザーイ! バンザーイ!
感想になってなくてすいません。
頑張ってください!

>ののたんさま
コメントありがとうございます。
わたしもなんだかこの話が気に入ってきたので、マネキンとこちらと、両方とも頑張って更新していきますね(^^)

ポニーガール大好きなんですが、一つ・・・やはりポニーなら轡が無ければならないと思うんです!!

>はにほにさま
コメントありがとうございます。
んんっ! 轡は私も着けてる方が好きなんですけど、着けると会話が出きないっ!(笑)
なんとか良い方法を考えてみます。

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