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牝畜小説・包帯少女2

牝畜小説・包帯少女2

短い手足をバタバタさせて暴れるから、何となく平手打ちしたら静かになった。
なんか涙浮かべて睨んでるけど許してやろう。
オレは寛容な男だからな♪

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* * *

それじゃいきますかね。
オレはイッパツ気合いを入れると、部屋の片隅に幾つか置いてある大きな箱のところまで、元水泳記録保持一歩手前の娘が乗せられてる移動式のベッドを運んでいった。

さすがに気の強いこの娘も、動くベッドの上から飛び下りるような真似は出来なかったみたいで、大人しくベッドの上で仰向けに寝転んでいる。
「うん、いい子いい子。 じゃないか、いい仔牛いい仔牛♪」
イヤ、牛乳出るから仔牛でもないけどな。
まぁどうでもいいや、そんなことより早いとこやんないと寝る時間なくなるな。

オレは娘をゴロンとうつ伏せにさせて、手足をピンと伸ばしておくように優しく優しく言い含めておく。
なんか泣きそうな顔になっちゃったよ。 せっかく優しく言ってやったのにわけわからん。
メンドくなってきたけど、もうちょいだし頑張るべ。
オレは大きな箱を何個か開けて、そこからキレイにパックされた包帯の詰まった袋をいくつもと、硬いけどそんなに太くない鉄の棒を何本も取り出して床に置いた。
さて、まずは足からやろうかね。

この娘の手足は短いけど、鉄の棒の方もわざわざそれよりちょっと長いくらいの長さにしてあるから、問題なく添え木みたいに当てることができる。
んで、そのまま包帯でグルグル巻いてく。
鉄の棒が隠れるように足先から太ももまで包帯で左脚を巻いていくと、鉄の棒はケツのあたりに少しはみだしたが、脚自体は全体が包帯で真っ白に覆われた。
続いて右脚も同じようにする。
こっちもケツのあたりに鉄の棒がはみだしてる。
次は腕だ。
短い腕に鉄の棒を添え木みたいに当てて、包帯でグルグル巻きにしていく。
こっちも肩の辺りで少しはみだしてるけど気にしない。
両腕もすっかり包帯に覆われて、ちょっと筋肉質なのがわかりづらくなった。 よかったな♪

オレは次に上半身をグルグルに巻いていく。
当然背中にも鉄の棒を添えて、そのままグルグル巻いていく。
肩の辺りにはみだした鉄の棒も、包帯の下に隠れていった。
どんどん巻いていくと、次第に乳牛の巨大なおっぱい以外の部分が奇麗な純白に覆われていく。
牛がおっぱい隠すのおかしいだろ♪ って言ったら「ヴモっ!」とか怒られた、アハハ。

さてさて今度は下半身。
鉄の棒は背中いっぱいの長さがあるから、当然上半身の包帯からはみだしてる。
それを覆いかくすようにウエストを思いっ切り引き絞りながら包帯を巻いていった。
はい、これで第一段階完成だ。
マンコもケツも丸出し♪ こんなの人間の女の子だったら絶対しない格好だよな。 でもこいつ人間じゃないからこれでオッケー♪

さてさて、お次は石膏包帯いってみよう。
これって粉塵飛びちるからマスク着けないとな。
牛娘は別に吸いこんでもどうでもいいけど、オレは人間だから病気になるかもしれないし。
ってことでバケツに水汲んできて、床に置く。
そんで箱からパックに入った石膏包帯を幾つか取り出して、パックを破ってまず一本だけ水に通す。
んで、まずは脚からグルグル巻きだ。
慣れた手付きで巻いていく。
また一本、また一本と水に通して、さっき巻いた包帯が全部隠れるくらいキレイに巻けたら今度は腕だ。
次に上半身。やっぱりおっぱい丸出し♪
下半身も巻く。 アソコとケツは丸出しで。
そこまで終わらせたオレは、石膏包帯ですっかり先に巻いた包帯が隠れたのをチェックしてみる。

うん、オッケー♪
さてラスト。
もう一回包帯で石膏包帯の上からグルグル巻き。
またすっかり真っ白な包帯で顔とおっぱいとマンコとケツ以外を覆われた牛娘の出来上がりだ。
イヤ、疲れたわ、ホント……
ちょっとコーヒーでも飲んでこよ、どうせ固まるまで時間かかるしな。

* * *

元水泳記録保持一歩手前の娘のケツから伸びた太いチューブが、現水泳記録保持者の娘のケツに刺さってる。
さっき二人に何となく速効性の下剤を飲ませてみたから、これからおもろいことになるはずだ。
なんかコーヒー飲んだら目が冴えちゃってな、退屈だったから遊んでみようかな、なんて思ったわけだけど、やっぱ少し眠くなってきたわ。

「ヴ、ヴモォォ!?」
現記録保持娘が思いっ切り噴き出したウンコがすごい勢いで、チューブっつうかパイプを通って手足の短い牛娘のケツの穴に吸いこまれてく。
そしたら今度は牛娘のケツの穴からウンコがチューブを逆流して記録保持娘のケツに飛び込んでいった。
「ブモォォォっ!」
そしたら記録保持娘が怒ったみたいに叫んで、またウンコが逆流してく。
「ブモっ!」
叫び声と一緒にまた軟便が逆流してった。
いや、これはヒドいね。
ってかお前達仲悪すぎるぞ?
やっぱ牛娘なんて人間でも牛でもないようなのは心も醜いんだねぇ……
オレは牛娘達の浅ましい姿に遣り切れない虚しさを感じながら、ゆっくりと扉を開け、部屋を出た。

完全拘束&チューブ連結小説・壁少女へつづく
ケータイ版完全拘束&チューブ連結小説・壁少女へ

※牝畜小説・包帯少女終了です。
※思ったより黒くならなかったナ……
※頂いていたパイプのアイデアも最後に入れてみました(^^)/

コメント
いつの間にか

新作だぁ〜!しかも黒い系だ^^

黒い系は書いていて楽しいです♪
前作ほど主人公が狂っていないのがアレですが(^^;

ごめん^^;

最後の行ったり来たりのところだけ読んだ^^;

>向日葵さん
この少女シリーズってかなりアレですから、そのフェチがない人が読むのはキツい内容かもデスし、それは仕様がないかと(^^;

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