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TS畜化小説・ポニーストーリー6

TS畜化小説・ポニーストーリー6

彼女は、このポニーガール牧場を任されている彼女の姉貴に電話を入れて、オレをしばらく特別訓練させるとかって許可を取ってくれた。
いやぁ、よかった。 話聞いてると姉ちゃん超おっかないっぽいからな。
とりあえずしばらく会わないで済みそうだ。
とにかくオレは、これから何日かはこのポニ娘と一緒に過ごせるってわけだ。

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* * *

「よし、姉貴の許可は取ったから、これから何日かでしっかり馬として働けるようにビシビシ訓練するからね。 しっかり覚えなさいよ?」
「わかった、大船に乗った気で任せろ」
「ちなみにアンタって物覚えはいい方なの?」
「自慢じゃないが成績はオール5だ」
「うわ、すごいじゃない!」
「10段階評価で」
「10段階なのかいっ! ……泥船に乗った気分がしてきた……」
「失礼なヤツだな…… 弱点がないってことだぞ? オレすごくね?」
「いいとこもないってことでしょうがっ!」
「そんなこともあったな」
「なんで過去形なのよっ!」
「青筋立てるな。 せっかくの可愛さが台無しだぞ?」
「な、な、なんでそう言うことをサラッと言うの!」

おお、照れてる。
何かマジ結婚したくなってきた♪

「はぁ…… 頭痛くなってくるよ…… もういいからそこにまっすぐに立ちなさい」
「わかった。 まっすぐだな」
まっすぐJOJO立ち。
「……それのどこがまっすぐなの?」
「ん〜…… オレの清らかな天使のようなまっすぐな心?」
「ねじ曲がりまくってるでしょうがっ!」
そんな会話をしながらも、彼女は何かガチャガチャと音を立てて、金具がたくさん付いた革製の拘束具みたいなのを持ってきた。

「はい、ちゃんと立ちなさい…… うん、そんな感じ。 結構キツイと思うから頑張って」
「写真で見た女の子はそんなキツそうにしてなかったけど、やっぱキツいの?」
「それは着けてからのお楽しみにしてなさい。 それじゃ、このブーツを履いてみて」
「わかった。 ってこれ超長くね? 太股まであるぞ?」
「ヒールも高いでしょ? これ、プラットフォームブーツって言うんだけど、前の方は厚底ブーツっぽいのに、20?のヒールまで付いてるから、まともに歩けるようになるだけでそうとう時間かかるからね」
「ん…… サイズピッタリだな、これ。 柔らかいし…… で、この内側のジッパーをあげればいいのか?」
「そうだよ。 一番上まで上げたら金具を引っかけるとこあるでしょ? そこに固定して」
「おっけ、出来た。 ってすげえ足曲げづらいな……」
「休んでないでもう片足も履いちゃいなさい」
「わかった。 ……ん、でジッパー上げて…… できたぞ」
どうでもいいけど超エロいな、オレの足。 黒革に包まれてるのになんかすごい女っぽいラインが出てて…… なんか裸より気恥ずかしいもんがある。

「次は…… ほら、座り込んでないで立ちなさい。 そう、ゆっくりでいいよ」
「う、うわっ…… これまっすぐ立てないぞ?」
腿まで柔らかい皮に包まれたオレの足は、足を曲げるのも大変なのに、足の裏の厚底部分がフワフワして頼りないし、カカトに力を入れてしのごうにも細くて高いヒールのせいでうまく力が入らない。
俺はなんとか後ろを向いて、木の壁に両手をかけ、なんとか踏ん張った。
「アハハ、大変でしょ? 最初は誰もまともに歩けないからね」
パーンっ!
小気味いい音と一緒にオレの尻に彼女の平手打ちが決まった。
「って痛いじゃねえかっ!」
「アハハ、ゴメンゴメン。 あんまり可愛いお尻だったからついね♪」
「つい、じゃない、つい、じゃ!」
「男が細かいことを気にしない♪ それじゃ、今度はコルセットいくよ?」
「俺はかよわい三枝百合ちゃんだってーのっ!」

木の壁を向いたまま、両手をかけてなんとかこらえている状態のオレの背後から、彼女が皮の拘束具をオレの腰に巻いてきた。
金具がたくさん付いていて、何かいろいろ取り付け出来そうな雰囲気だが、そんなことよりオレはぎゅうぎゅうと搾られるウエストの苦しさの方が気になる。
「こ、これ…… こんなきつくしなくても……」
「ダメダメ♪ 思いっきり細くしないと見た目キレイじゃないんだ。 やっぱりキレイな馬の方が見てて楽しいでしょ?」
「見るだけならな…… ぐぅ…… うあ……」
「はい、息吐いて! 吸って! いいよ♪ はい、また吐いて……」
吐いた瞬間今までよりももっと締め付けられた。
「く、苦しい……」
「当たり前でしょ? なに言ってるの…… それじゃ次は胸いくよ」
「すまん、もう少し緩めて……」
「はいはい、訓練終わったらね…… あ、忘れてた!」
カチンと小気味いい音がして、オレの腰に着けられたコルセットのおへそとアソコの中間あたりの金具に革のヒモが取り付けられた。
そのままヒモをマンコに食い込むみたいに通されて、後ろからグッと強く引っ張られる。
そのままお尻の割れ目に食い込まされたヒモが、コルセットの後ろ側の腰のあたりで留められてしまった。
ってちょっと待てっ! おわっ、なんだこの感じ……
「男が女の身体に入ってもちゃんと感じるんだね♪ でも今からそんなんじゃ訓練の時困るよ? 早く慣れなさい」
「イヤ、慣れろって言われてもどうすりゃいいんだよ……」
「わたしに聞かれてもわかんないよ。 ホラ、次があるんだからちゃんと立ちなさい」

不安定な身体をなんとか伸ばしたら、今度は胸に皮の拘束具が着けられる。
おっぱいを思いっきり露出させるような穴が開いた、さっきのコルセットみたいなものだ。
彼女は背後からオレに抱きつくみたいに近づくと、穴の中からオレの大きく膨らんだおっぱいをグイグイ引きずり出した。
そのまま、よけいな物がなくなって密着したコルセットが、ギュウギュウと引き絞られる。
「はい、息吐いて、吸って、吐いて…… そこで息止めて!」
息を止めた瞬間に、また思いっきり引き絞られた。
「うお、これはキツい……」
これは苦しい。 お腹を締められたときよりもっと苦しい。
「これで腕をアームサックに入れれば完成かな。 どう、感想は?」
「いや、チョー苦しい」
「まあ馬だしね。 苦しいでしょ、それは」
こらこら、あっさり流さないでくれっ!
「あ、そう言えばまだアンタって自分がどんな格好してるか見てないんだっけ?」
「それどころか今の自分の顔も知らないぞ?」
「……なんで?」
「朝起きたらいきなり三枝百合ちゃんになってたんだから見る暇なかっただろ!」
「アハハ、そりゃそっか。 見る?」
「鏡あるの?」
「あるよ。 ちょっと待ってなさい」
そういい残して彼女は壁際からキャスター付きの鏡台を転がしてきた。

7へつづく
ケータイ版7へ

※馬具装着。 他に何か着けた方がいいものあります?
※微妙にエロ成分を入れてみる。

コメント
秘密のコメント

ブログ管理人への秘密コメントです

プラットフォームブーツ

まさか今年になってプラットフォームサイハイブーツが流行るなんて思わなかったわ(笑)
格好いいよね、履くのは大変だけど。

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