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TS畜化小説・ポニーストーリー4

TS畜化小説・ポニーストーリー4

オレはポニーテールが好きだ。

それがチョーカワイ子ちゃん(死語)と来たらそれはもうマジでサイコーだ。
なんか怖い目で睨まれてるけど気にしない♪
乳房をブラブラさせながら、四つんばいで見上げるのはけっこう大変なポーズだけど、そんなことも気にしてらんない。
普通に考えればえらい屈辱的なポーズなんだろうけどな……
相手がポニ娘ならオレには全然気になんないぜっ!

なぜなら…… なぜならオレは……ッ!
ポニーテールがッ!! 好きだからッ!!

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* * *

「それで、どうして今日のお前はそんな変な感じなの?」
木の床に這いつくばったオレを見下ろしながら、ポニ娘が聞いてくる。
「フッ…… 人に質問する態度じゃねえな、ダンナ……」
おおっ! よくね? かっこよくね? 彼女もオレにメロメロ……?

「どうでもいいけどメロメロってどういう意味なんだ、おい!」
思わず立ち上がってポニ娘に握り拳を見せながら聞いてみる!
「そんなこと知らないよっ! ってなんでいきなりメロメロっ!?」
「お前がオレにメロメロだって話だっただろーがっ!」
「なに言ってるのっ!」
「もう忘れたのかっ! カラスかお前はっ!」
「誰がカラスだっ! そんな話してないっ!」
「いいや、してただろ? お前がオレにメロメロだからってこんなとこまで呼んだんじゃねえかっ!」
「えっ? そうだっ…… たっけ……?」
「そうだろ! オレは嬉しかったんだぞっ!」
「そ、そうだっけ…… お前、嬉しかったんだ……」
よし、あと一押しだっ! がんばれ、オレ!
「ああ…… 結婚しようっ!」
「え!? え!? ……ってちょっと待てちょっと待てっ!」
「よし、それじゃ誓いのキスだ……」
「ちょっと待てって言ってるでしょうがっ!」
なんか慌ててるがもう今更何を言っても野暮ってもんだ。
こうなったオレを止められるヤツなんて誰もいねえっ!
気にせずオレは彼女の引き締まった肩に両手をかけて、強引にキスをした。
むりやり舌をねじ込んでやる。
オレの裸の乳房と彼女のシャツに包まれた胸があたり、お互いを押し合った。

「……ってだからちょっと待ちなさいってば!」
彼女は、よだれまみれの唇をオレの口から離すなり、オレの顔をグーで殴った。
ってかグーで殴るか、常考……
オレは体勢を崩して木の床に倒れ込む。
彼女はハーハーと荒い息をしながら、腰に手を当てて仁王立ちでオレを威圧してきた。
やべえ、可愛い……

「ホンっっとに今日はどうしたのっ! 今日のお前はまるで『隣の女子にいきなりお尻見せてぶっとばされる情けない変態男子』みたいだよ!?」
「なんで一目でオレのパーソナリティを見破った!」
すげえ、さすがはポニ娘だ。 その長いポニーで大宇宙の電波でも受信してるんじゃないだろうな!?
「適当に言ってみただけなんだけど…… ってどういうことなの? なんかイヤーな予感がするんだけど……」
「オレもイヤーな予感がしてるぞ。 お揃いだな!」
「お揃いってなんか意味違うと思うんだけど?」
「まぁようするに、朝起きたらオレはこの子になってたってことだ」
「はしょりすぎ」
「昨日の19時頃に部活が終わって19時30分頃帰宅。 帰宅後すぐに夕食を摂って20時に入浴。 20時30分頃ゲームやって、22時頃就寝した」
「もっとはしょっていいから」
「朝起きたらここで寝てた」
「なんでそんなに極端なの!」
ああしろこうしろ注文が多いヤツだ。 ポニ娘じゃなかったらあんなことやこんなことをしてるぞ!
「う〜ん、信じられないけど、これだけあんたの性格が変わってると、信じないわけにはいかないかな…… 映画や小説でよくあるパターンだしね。 納得してあげる」
「オタ?」
「オタゆーな!」
ガツンとコブシを落とされた……

5へつづく
ケータイ版5へ

※ぜんぜんエロくならない…… 裸の巨乳女性になってたり、牧場だったりアームサックだったりピアスだったりいろいろ小道具を出しているはずなのに……(^^;
※なんとか軌道修正出来るかナ(^^;

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