無料
エロ
動画

 オブジェなドール

石膏包帯拘束・マミーイング緊縛・オブジェ化・人形化・家畜化・家具化などにこだわったサイト(20歳未満の方は閲覧をご遠慮下さい)

TS畜化小説・ポニーストーリー1

TS畜化小説・ポニーストーリー1

オレはポニーテールが好きだ。
街中で一番最初に目に止まるのはポニーテールの女の子だし、学園ではポニーテールの女の子を見る度に目で追いかけている。
入学祝いに買ってもらったパソコンでインターネットを初めてやったときも、まずはポニーテールを検索したくらい愛してる。

それくらいポニーテールを愛しているオレだから、流れ星を見かけたときに、「ポニーテールポニーテールポニーテール」と3回唱えたのも無理はない話だと思わないか?
だがな、オレが欲しかったのはあくまでポニーールの彼女だ。

断じて「ポニーール」が欲しかったわけじゃない!

しかも、なんでオレがポニーガールにならなけりゃならないんだ!

* * *

まどろみの中、寝返りを打つ。
昨日は部活が忙しかったせいでなかなか寝付けなかったし、疲労感も抜けていなかったから、もう少し眠りたいと思って薄く開いた目をまた閉じようとした。
……?
何か違和感を感じる。
鼻を刺激するワラの匂いもおかしいし、犬小屋みたいな臭いがするのもおかしいよな。
ああ、わかった。 ポチ(4歳メス、恋人募集中)がまた勝手に布団に入ってきたんだな?
困ったヤツだ、いくらオレがいい男だってお前は抱けないぜ、ハニー。
オレは手を動かしてポチの股ぐらを探ろうとしたが、おかしなことに手に感じるのはチクチクとした痛みだけだ。
ポチの暖かくて柔らかい身体はどこにもない。
ってチクチクってなんだよ!
オレは跳ね起きると、周りを見た。

……厩舎?
イヤ、寝ぼけるのも大概にしろ、オレ。
なんかもっとすごいモノも見た気がするけど気のせいだ。
オーケー、わかった。
これは夢の中だ。
起きればポチが布団でオレに抱かれてるはずさ!

……ってこの際ポチはどうでもいいんだ。
このまま起きたらもったいないだろう、常識的に考えて。
やっぱりオレも若い一匹の野獣だってことだな、フッ。
おもむろにオレは自分の胸に生えている、ツンと上を向いた物体を握りしめた。
むぎゅっ!
「痛えっ! もっと優しくしやがれ!」
イヤ、ごめんごめん、どれくらいの力で握ればいいのかわからなくって……
そうなの、純情なのね、ボク……♪
「そ、そうなんだ、純情なんだよボクはッッ!」
むぎゅぎゅっ!
「痛ええっ!」
オレはいつか女の子の胸を握る機会があったら、優しくやわやわ握ってあげることにしようと心に決めた。
フッ…… 女の子の胸を握る選手権で一位を取れるぜ、今のオレなら!
「……しかしリアルだな、胸握られた感触まで再現するとは…… この夢、っていうかオレの脳! やるなっ!」
今度は優しくソフトタッチ♪ してみる。
「おっ、これは…… 柔らかくって手の感触も幸せだけど、胸も…… いいかも……」
はふぅ……
可愛らしく溜息が出た。
「この声も可愛いよな…… ちょっとロリ声だけど、好みだ……」
あんっ♪ なんて言ってみると、何か興奮してきた。
胸や乳首を刺激していると、身体の奥から何かがどろっと流れる感じがして、いっそう気持ちよくなってくる。
「こ、これが濡れてるってヤツだな…… どれ…… おおっ、マジでチンコがない…… この穴がマンコか…… びしょびしょじゃん…… って、あれ? なんだこの固いのは……」
オレはチンコがないのを確かめたあと、そこにある穴に手を触れていたら、何か金属の固い感触が指に触れた。

こ、これはっっ!

「すげえ、ギャルみたいじゃん! ボディピアス付けてるわたしってチョーイケてねぇ? うわ、ヤベ、何お前そんな顔で見てんだよ、きめえよ!」
オジサンはね、身体にそんな物を付けるのは良くないと思うんだ……
「うわ、超キモいぃ! なんかチョー白けた、あたし帰る!」

イヤ、そんな援交もどきはどうでもいい。
オーケー、落ち着け…… 落ち着いた。
ってゆーか、厩舎でマンコにピアス付けられてワラの上で寝かされてるって、なんか非常にイヤな予感がするんだが……

* * *

「起きなさい!」
厩舎の扉がガラッと開く音がして、すぐにキャミにスリムジーンズっていうラフな格好の女性がオレの目の前に立った。
結構小柄だけど、目許がキリッとしていて性格がきつそうな感じ。
そんなことよりオレの目は彼女の髪に釘付けだった。
なんと言っても…… ポニーテールだったからな!
「起きたね、28号。ホラ、餌だよっ!」
目の前にナマの剥いてもいない人参が三本置かれた。
28号って…… 鉄人かよっ!
イヤ、見たことないけどな、鉄人。 なんでオレはそんなことを知ってるんだ?
「え〜っと、何ですか? これ?」
思わず敬語で聞いてみる。 だって怖いし。
「何ですか? じゃない! お前の餌だよ。 ってゆーか面白いことゆーね、お前。 人間さまの言葉を喋っていいって誰が言ったっけ?」
バシッ! 思いっきり顔をひっぱたかれて、目の前に星が飛ぶ。
「ぶったな…… 親父にも殴られたことないのにっ!」
あ、しまった! 思わず声に出ちったよ!
「何いってんの、お前……」
うわぁ、思いっきり呆れ顔されてるよ…… 
「ああ、もういいや、食わせてあげるよ」
彼女は人参を一本持つと、オレの口の前まで持ってくる。
オレはまたひっぱたかれたらイヤだから、渋々口を開けて、こう言った。

「あ〜〜ん♪」
バシッ!
やっぱりひっぱたかれた……

2へつづく
ケータイ版2へ

※投票で畜化が一位なので、またも畜化もの。 TS+ポニーガールをコミカル&ダークで書いてみます。
※しばらく動物園はお休みします。

コメント

お?また意識の入れ替わりかな?
((o(▽ ̄*)oワクワクo(* ̄▽)o))

ほぅほぅ。。。

身体の形は人間ってことだよね?

どんなのになるんだろう〜o(@^◇^@)oワクワク

>トンさま
入れ替わりか憑依かどちらかでいこうかなと。
次回もお楽しみに♪

>雪さま
ポニーガールで検索するといろいろ出て来ておもしろいですよ♪
主人公が動いてくれたのでこれは書きやすいかもです。
黒い話を楽天的に乗りきってくれるといいなぁ、なんて思ってます。

結構・・

ポニープレイ?
M男性が馬具をつけて馬になってっていうのは
やってる人がいたんだよね・・

でも、それは好んでやってたのだから
これはまた違うし・・o(@^◇^@)oワクワクだよ〜

>雪さま
ポニープレイとはまた別物です。
プレイでは馬車を引っ張ったりはしませんもん(笑)

コメントの投稿
管理者にだけ表示を許可する

close