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 オブジェなドール

石膏包帯拘束・マミーイング緊縛・オブジェ化・人形化・家畜化・家具化などにこだわったサイト(20歳未満の方は閲覧をご遠慮下さい)

拘束小説・壁

拘束小説・壁

ここには延々と長く続く、旧家の土塀を彷彿とさせるような壁がある。

白漆喰のその壁には、1メートル四方ほどの大きさのガラスのようなものが、数メートル間隔で設置されているのだが、ガラスを覗き込んでも土塀の反対側が見えると言うことはない。

ただ、モヤモヤとした霧のようなものが渦巻いている、なんとも不思議な光景が広がるだけだ。

オレは左手の人差し指にはめた、今は輝きの収まった指輪を撫でながら、やはり少し呆然とする。

一昨日初めて来たときにも驚いたものだが、数回目とあってもやはりこの、転移というのだろうか、妙な感覚には慣れることはなさそうだ。

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退行女装小説・水緒と楓9

退行女装小説・水緒と楓9

楓ちゃんを無視して、その『先輩』はオレの口の左右に親指と人差し指をあててギュッとつまみながらそう言うと、興味を失ったように中等部の校門へ向かって歩いていく。

オレはただ呆然とその後ろ姿を見送ることしかできなかった。

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小説・わたしの彼氏になりなさい11

小説・わたしの彼氏になりなさい11

その表情を見ていると、なんだか悪戯心がむくむくと湧き上がってくる。

緑はなんとなく首輪に手を当てて、そして何かを思いついたような表情で、

「ねぇ、富井君……?」

鈴のついたストラップと首輪を繋いでいるDリングの部分を親指と人差し指で持ち上げながら、

「リード、ある……?」

脳裏にペットガールの写真を思い浮かべながら、そう呟いたのだった。

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800,000PV

ということで800,000PV超えてました。

今回、復帰後かなり気合い入れて書いてますから素直に嬉しいです。

一月前は750,000PVくらいだったと思ったので、一月で50,000ページめくって頂いたことになりますネ。

コメントももちろんそうですし、こういう目で見える結果があるとなんだかやっぱり嬉しいです。

もちろんリンクして頂いているサイト様にも感謝です。

以前は、わたしの良く読んでいた大好きなサイト様にリンクを申し込むのを目標に、とにかくわたしの読みたいものを、一日で書ける分だけ書いていこう、なんて考えて書いていたのでPVとかほとんど気にしてなかったんですよね。

けれど、ここまでくるともっとページをめくって頂きたいな、なんて思えてきちゃいます。

これからも書きたいものを垂れ流してくのは変わらないと思いますけど、よろしくお付き合い下さいネ♪

ってな感じでありがとうの気持ちを込めつつ…… ではでは〜!

H22.8.24 13:43:30

※日時を今回も最新記事より古く設定してみます。

家具化小説・スピーカー6

家具化小説・スピーカー6

まったくあの社長ときたら、なんて考えているわたしの耳に、

──カチッ

アソコとお尻の穴を大きく広げられ、異物の詰まったわたしの腰が封印された音が聞こえてきた。

夜までこれが開くことは、無い。

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小説・わたしの彼氏になりなさい10

小説・わたしの彼氏になりなさい10

「……鏡、見せてくれないかしら?」

──イヤな予感…… これは、もしかして、アレじゃないの!?

その予感は、富井が部屋の片隅から持ってきた姿見によって肯定された。

鏡には、カウベル付きの首輪を着けた制服姿の黒髪の美少女が、頭にネコミミを付けながら恥ずかしそうに座っている姿が映し出されている……

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小説・わたしの彼氏になりなさい9

小説・わたしの彼氏になりなさい9

指ではじくのではなく、自身の動きに合わせて勝手になった鈴の音に、なぜだか緑はゾクッとした何かが背筋を這い上がっていくのを感じる。

『元々は動物の首に付けて、どこにいるか把握するためのもの』

自分で言ったそのフレーズを思い出して、緑はまた、ゆっくりと俯いた。

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雑記

とりあえずいろいろいじっていて思った。

DTIBLOGには、萌えテンプレートが足りないと思うんだ。

前のテンプレ3年間も使ってたし、可愛いのがないかな、とか思って探したんだけど、今のテンプレ以外に萌え可愛いのが見つからないっ!

公式にはエロっぽいのはあるけど萌えっぽいのはないし。

DTIBLOGアダルトで使える萌えっぽいテンプレご存じの方いらしたら教えてくださいませ〜!(できればポニーテールっ娘でっ!(←)

* * *

右枠の投票の内容変更したよー!

久々に「1位のジャンルのお話書きます」、をやろうかな、なんて思ったのデス。

期限は10月31日迄にしましたのでよろしければ投票どうぞ♪

追加も出来るようにしましたけど、カニバリズムとか書けないから追加しないよーに!

ではではそんな感じで。

※日時を最新記事より古く設定してみたけどRSSに載っちゃうのかな、これ……(´Д⊂

退行女装小説・水緒と楓8

退行女装小説・水緒と楓8

「あ、そうだ。 あとで水…… わたしの成績教えてもらってもいいかな? 点数は合わせておいた方がいいよね?」

「あ、そうだね、水緒ちゃん。 あとで教えてあげるね」

汗ばんできたオレのを手を握りながら、楓ちゃんがにこっと微笑んだ。

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