無料
エロ
動画

 オブジェなドール

石膏包帯拘束・マミーイング緊縛・オブジェ化・人形化・家畜化・家具化などにこだわったサイト(20歳未満の方は閲覧をご遠慮下さい)

人形化小説・マネキン37

人形化小説・マネキン37

……ここはどこ!?
悪夢のようなまどろみから戻ってきたわたしを待っていたのは、一面の薄暗い視界だった。
初めて着けたマネキンスーツの視界を思い出すような、不自然な、サングラス越しに似た薄暗さ。
でも、肌に触れる感触やスーツ内の狭さは間違いなくいつものリアルドールスーツのものだ。
……そういえば、初めてマネキンスーツを身に着けたのも、なんだかもうずっと昔のことのような気がしてくる。
あの頃はただただ不安で、でも好奇心から少しわくわくしていた気がするな……
それがまさかこんなことになるなんて。
人形の中身になるためだけに身体を改造されたり、人形の一部分として売られてしまったり、こんなバカなことになるなんて、思ってもみなかったよ……

1へ戻る
ケータイ版1へ戻る

[人形化小説・マネキン37]の続きを読む

人形化小説・マネキン36

人形化小説・マネキン36

オムツの生暖かいグショッとした感触が気持ち悪い。
意識の戻ってきたわたしが一番最初に感じたのは、その気色の悪い肌触りと、汗で湿ったイヤな感じの顔や身体の感触だった。

……寝ている間におしっこをお漏らししてしまったみたい。
そんなことをボンヤリと考えながら、透明な瞳のガラスから外を覗いてみる。

1へ戻る
ケータイ版1へ戻る

[人形化小説・マネキン36]の続きを読む

TS畜化小説・ポニーストーリー17

TS畜化小説・ポニーストーリー17

今日はポニ娘とデートなの♪
わたしったら朝からドキドキ♪
自分らしさを演出する愛されメイクにモテカワファッションでキメて♪
等身大の自分がデキる女性だってことをみせつけてやらなきゃ♪
あっ! デートはやっぱり隠れ家的お店でネ♪

1へ戻る
ケータイ版1へ戻る

[TS畜化小説・ポニーストーリー17]の続きを読む

家具化小説・チェア3

家具化小説・チェア3

「ほらほら、遠慮無く触れてみて欲しいな」

目の前の男の言葉に導かれるまま、オレはその『イス』に手を近づけていく。
……!
確かに手触りはオレの隣に控えてくれているリアルドールそのままだ。
少しヒンヤリとした、しかし柔らかい感触。
全く微動だにしないが、この中にいるはずの人間にもオレが触っている感触は伝わっているのだろうか?

「なかなかいい手触りだろう? そのまま遠慮無く座っていいよ」

オレは彼を一瞥して軽く頷くと、ゆっくりと『イス』に背を向け、後ろにチラチラ視線を送りながらゆっくりと腰掛けた。
オレの尻は狙い過たずその『イス』の上に落ちていく。
そのまま柔らかいリアルドールの身体に、じわじわと体重を預けていった。

1へ戻る
ケータイ版1へ戻る

[家具化小説・チェア3]の続きを読む

家具化小説・チェア2

家具化小説・チェア2

「用意が出来たよ。 おやおや、何だかいい雰囲気じゃないか♪ お邪魔してしまったかな?」
ギィ、と重い音を立てて扉が開き、彼が戻ってきた。
オレは慌ててリアルドールの乳房から手を離すと、彼に「すみません、勝手に触ってしまって」と頭を下げる。
本当はドールの方から触らせてきたのだが、そんなことをバラしてしまったら、もしかしてこのドールの立場が悪くなってしまうかもしれないからな。
オレのせいでこいつがお仕置きされたりしたら、やっぱり後味が悪いものがある。
だが、予想と違い、彼はにこやかに笑いながら「いやいや、何か気を遣わせたみたいでこちらこそ申し訳ない」と会釈してきた。
そのまま彼は視線をゆったりとイスに座っているドールに移すと、
「お前もいつまでもノンビリ座ってないで着いてきなさい。 二階に行くよ。 君も来てくれるかな? お待ちかねのものをいろいろ見せてあげるよ」
と声をかけ、また扉の奥に引き返していく。
オレはドールに手を貸して立ち上がらせると、先に立って歩き出したその後を追って扉を潜った。

1へ戻る
ケータイ版1へ戻る

[家具化小説・チェア2]の続きを読む

第3回投票終了です!

11月01日で『あなたの好きなジャンルはどれ?』の投票終了です。
総投票数は305票。 前回より少し少なかったですけど、今回も3ケタの投票を頂きました。 ありがとうございます。

正直今回は更新も少なかったのでもっと投票が少ないかと思ってました(^^;
素直に嬉しいです。

ということで、以下が今回の結果です。

※新選択肢にチューブ連結追加しました(笑)
※選択肢名を変更しました。
※選択肢を増やせるようにしてみました。

[第3回投票終了です!]の続きを読む

家具化小説・チェア1

家具化小説・チェア1

アンティーク調と言えば聞こえはいいが、そういうものにあまり興味の無いオレには、その店はただの古ぼけた、年季の入った建物にしか見えない。
こういう店がなんでこんな商店街の片隅にあるのかはよくわからないが、隣近所に並ぶ肉屋だの八百屋だのと見比べると、やっぱり相当の違和感を感じてしまった。
ショーウインドウの類も無いからその店がいったいどんな商品を扱っているのかさえも判然としないが、ただ一つだけわかっているのは、そこがオレの呼び出された場所であるということだ。
オレは暗い木目の着いた重そうな扉を一瞥すると、ゆっくり扉のノブに手をかける。

[家具化小説・チェア1]の続きを読む

close