無料
エロ
動画

 オブジェなドール

石膏包帯拘束・マミーイング緊縛・オブジェ化・人形化・家畜化・家具化などにこだわったサイト(20歳未満の方は閲覧をご遠慮下さい)

TS畜化小説・ポニーストーリー16

TS畜化小説・ポニーストーリー16

今日はいよいよレース用の馬車の出番らしい。
つってもそんなに今までの練習用のと大差ないけどな。
とりあえずレースの時には手を使って馬車を曳いていいみたいだから、まともにスピード出してこれを曳ければレースに出て賞金は稼げるってことなんだろう。
もちろんレースはポニーガール一頭立てだけじゃなくって二頭立てや三頭立てってこともあるみたいだから、そう言うチームワークみたいなのはまだオレには出来ないとは思うけどね。
女子の考えてることなんてよくわからんオレに、チームワークとかって出来るのかねぇ……
って今のオレも女子なんだけどな♪

1へ戻る
ケータイ版1へ戻る

[TS畜化小説・ポニーストーリー16]の続きを読む

人形化小説・マネキン35

人形化小説・マネキン35

「こんにちはっ! わたしはこの家のメイド兼あなたのメンテ役で雇われた、麻生ですっ♪ 今日からまたよろしくねっ!」
目の前にいるのは、やっぱり、予想どおりに麻生さんだった。
わたしは思わず涙ぐんで、麻生さんに抱きつきたくて仕方なくて、それでも身体はぴくりとも動かせなくて、何だかわからないまま幸せな混乱状態になる。
麻生さんはニコニコと変わらない笑顔でわたしを見つめてから、立ち上がって野上さんと少し話し、わたしを二人がかりで台車に乗せると、そのまま立派な屋敷の中に運び込む。

1へ戻る
ケータイ版1へ戻る

[人形化小説・マネキン35]の続きを読む

ただ今マネキン最終話執筆中

ただ今マネキン最終話執筆中です。
けれど、ゴメン、関西氏のリクエストのコスプレを書こうと思ってるんですが、文章で表現しやすくって杖持ってるヒロインって思いつきます?

何だか最近アニメはほとんど見てないのでわかんないのです。
ピンク系がいいな〜と思って、ピンク 魔法 杖とかで検索しまくったんですけど、わかんない(´Д⊂
ピンクにこだわらないといるのかナ?
このままだと普通にマジカル○ミとかファンシー○ラとかえらい古いキャラになりそうですけど(^^;(ピンクじゃないですが……)
ル○ズは髪の毛ピンクだけどコスは普通だし、なんかないでしょうか(^^;

何方か思いついた方がいらっしゃったら教えてください。

って杖じゃないならミュ○い○ごとかって手もあるナ……

TS畜化小説・ポニーストーリー15

TS畜化小説・ポニーストーリー15

クイ!
「ハイ、次こっちね♪」
右の乳首に通されたテグスが引かれて、オレは痛みに耐えて右に曲がった。
思わず叫び声をあげようとしたんだが、テグスで引っ張られた乳首が痛くてそれどころじゃない。 それに集中してないとプラットフォームブーツはこけやすいからな……
オレは乳首を引っ張られたまま、何とか高く足をあげて馬車を引っ張る。
お腹の締め付けや股間の張り付けがないからまだラクだけど、正直言ってこれはかなりキツいっ!
オレはちょっと足を止めて、抗議の意味を込めてゆっくりバックすると、御者席に座るポニ娘に向かって……

1へ戻る
ケータイ版1へ戻る

[TS畜化小説・ポニーストーリー15]の続きを読む

人形化小説・マネキン34

人形化小説・マネキン34

身動きが出来ないことが、これほど怖いって思ったのは初めてかもしれない。
意思表示が出来ないことが、これほど理不尽だと思ったのも初めてだと思う。
冷め切った視線で見下ろされながら、わたしはただただ野上さんの次の言葉を待つことしかできない。

1へ戻る
ケータイ版1へ戻る

[人形化小説・マネキン34]の続きを読む

人形化小説・マネキン33

人形化小説・マネキン33

わたしは朦朧とした意識の中で、身体中から体液を吐き出しながら、それでも自分から動くことは出来ないまま悶え続ける。
目の前に置かれた、明るい部屋の灯りを浴びた大きな鏡には、薄い胸を隠そうともせずに微笑む少女人形が、壁に背中をもたれかけ、足を伸ばしたまま床に座らされているのが映っていた。
その清楚な顔からは、中にいるわたしが身動きも出来ずにローターの刺激を受け続けて、休む間もなくイかされ続けていることなんて、全然わからない……

1へ戻る
ケータイ版1へ戻る

[人形化小説・マネキン33]の続きを読む

人形化小説・マネキン32

人形化小説・マネキン32

何が起こったのかさっぱりわからない。
麻生さんのいれてくれた紅茶を飲んで、少ししたら眠くなって、目覚めたら慣れ親しんだマネキンの中に入れられていたんだから。
オマケに、いつもは薄暗いガラス越しに見えるはずの外の光景も全然見えず、目に映る物はただただ真っ暗な闇の色一色だけ。
叫ぼうにもマウスピースを入れられているからくぐもった呻き声しか出せないから、周りに誰かいないのか確認することも出来ない。
わたしは指一本たりとも動かせない闇の中、ただただ呆然とするしかなかった。

1へ戻る
ケータイ版1へ戻る

[人形化小説・マネキン32]の続きを読む

close