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TS畜化小説・ポニーストーリー14

TS畜化小説・ポニーストーリー14

「ね、オレの髪さぁ……」
「ダメ」
即答。
「って0.1秒で否決かよっ! まだなんも言ってねーだろっ!」
「やだ。 却下。 アンタとお揃いとかキモイ」
「キモイゆーなっ! いーじゃん、お揃いにしようよ♪ な♪」
「可愛く言ってもダメ。 アンタはそのまままっすぐ髪おろしとくの」

……この調子だ。 何度頼んでもオレがポニるのを許してくれない。
こっちはこんなに必死に馬車曳いてるのに。
絶対似合うと思うんだがな〜、オレ。

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人形化小説・マネキン31

人形化小説・マネキン31

わたしが目を覚ましたのは、麻生さんの部屋だった。
まだ身体がだるい感じがするし、なにより動く気力が沸いてこない。
……夢だったら良かったのに。
ベッドで仰向けのまま、そっと自分の手を持ち上げて見てみると、前とは違うほっそりした腕がそこにある。
……ハァ。
正直に言えば、腕や脚が細くなったのはそれほどイヤじゃない。
人間離れした細さにされたわけじゃないし…… ポジティブに考えれば、ただ激やせしたみたいなレベルだし。
ただ、勝手に身体をいじり回されたことや、なによりも胸を小さくされたことがひどく悔しいし、苛立つ。
……なんかだんだん野上さんに腹が立ってきた。
「だいたいね、元々童顔の麻生さんならまだしも、わたしを子供っぽくしてどうしようっていうのよ!」

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完全拘束&チューブ連結小説・連結少女

完全拘束&チューブ連結小説・連結少女

オレが2日ぶりに階段を下りて扉の横のスリットにカードを差し込むと、シュッと音を立てて扉がスライドした。
あ〜あ、今日は早く帰って通販で買ったばっかのDVDでも見たかったんだがな……
あー、くそ。 めんどくせえ。
オレが扉をくぐると、そこにぼーっと突っ立ってた田中を思いっきり蹴っ飛ばす。
なんか作業をしてたっぽいが知らん。 オレの前に立ってたこいつが悪い。
オレは床に転がった田中の上をノシノシ歩いて、いくつも並んだ扉の一つを開けて、中に入った。

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※汚物表現が苦手な方はこれ以上読まないで下さい※

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TS畜化小説・ポニーストーリー13

TS畜化小説・ポニーストーリー13

シュッ! ビシッ!
オレの身体に鞭が飛ぶ。
相変わらず股間に食い込むストラップがオレを苛むけど、いい加減気持ちいいとかよりも摩擦で痛い方が気になってきた。
リングピアスで固定されて、恥丘に引き伸ばされてるラビアの鈍痛も気になるし、正直に言ってツラい状況だ。

ポニ娘は御者台に乗っちゃったから風にゆらゆらなびくポニーテールも見られないしな……

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久々に雑記

この変態さん小説サイトでは、わたしが書きたいお話をダラダラと書きまくってるだけなので、あんまり普段はアクセス数とか気にしないんですよね。
今までも何PVとか書いたことないですし……
むしろ通算何話書いた、みたいな方が気になったりするんですけど、さすがに100,000PVとかになると、なんだかんだ言ってもちょっと達成感が沸いてきたりします。
今日か明日には届きそうですから、今からちょっとワクワクしてみたり(笑)

前回の投票一位の家畜化小説も超本気で書いてようやく書き終わりましたし、憧れの更科先生にリンクも張って頂けましたし、なんかもうこれでしばらく休んでもいいんじゃね? とかいう気もしますけど(笑) まだマネキンのラストもあるし、ポニーも終わる気配がないのでちょっとずつ書き進めていこうかナ。

あ、ちょっとだけアンケートしてもいいかな?
「可愛くなくて人間っぽくなくて情けない感じの名前」
呼ばれた方はガッカリして、こんな名前で呼ばれるなんて! みたいなので何か思いついたら書き込んでね。
今回の小説でもあったけど、わたしの発想だと「ハナ」「ウシコ」みたいなのしか思いつかなかったし(^^; 今までのも「馬鹿子」とかだもんなぁ……
何かいいのがあったらお願いしますネ!

畜化小説・ソフトクリーム2

畜化小説・ソフトクリーム2

わたしの口に、口の端から端までくらいの短いゴムの棒みたいなものが押しつけられた。
わたしが口を開けないように歯を噛みしめていると、ショーコさんはわたしの頬を何度も往復ビンタする。
たまらずに泣きながら口を開けたわたしは、棒を噛まさせられた。
鉄の棒の両端に付けられた金属のリングから伸びた皮のストラップが後頭部で接続されて、取れなくされる。

アゴを強く下から押されてムリヤリ強く噛まされると、棒の中には鉄の棒が入っているみたいで固い感触がした。
そのままアゴの下に何本かのストラップを掛けられて、強く上に向けて引っ張られたわたしは、口を動かすことが出来なくなる。
ストラップの端は口枷の両端の鉄のリングに固定されてしまった。

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畜化小説・ソフトクリーム1

畜化小説・ソフトクリーム1

援交でもすればこの都会なら生きていけるし、別に学園なんかに通わなくても死ぬワケじゃない。
やりたいことがあるわけでもなかったし、今さら家に帰る気にもなれない。

そんな風に強がってみても、やっぱり家出をしてから3日も経つと、当初の決意も揺らいでしまって帰りたくて仕方がなくなってくる。
持ち出してきたお姉ちゃんのスーツを着ているせいでOLっぽく見えるのか、昨日まではビジネスホテルに泊まれたけど、これからのことを考えるとどこか住むところを見つけないとヤバい気がする。
でも、女の子一人で出来ることなんて、やっぱり援交くらいしか思いつかない。

とにかく住み込みのバイトでもないのかなと思って、わたしはネットカフェで働けそうなところを探しまくることにした。
これで残金7万4千円と少しだ……

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TS畜化小説・ポニーストーリー12

TS畜化小説・ポニーストーリー12

牧草の茂る中に突っ伏して、寂しそうにしょぼくれながらチラチラと上目遣いで物欲しそうにジトーっとポニ娘の顔を見上げていると、さすがの彼女も気まずくなったみたいで、「あー、もうっ!」と座っていたプラ製の簡易イスから立ち上がった。
彼女はチラッと自分の弁当箱を見て、やたらと寂しそうな顔をしながら玉子焼きを一切れ取り出すと、名残惜しそうな顔でオレに向けてそれを放り投げた。
思わずオレは素早く身を起こすと、ポンプを押すと飛び跳ねるカエルのオモチャみたいにジャンプして、空中でそれをパクッとキャッチした。

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人形化小説・マネキン30

人形化小説・マネキン30

ピンポ〜ン♪
いつものように麻生さんと食事をしていると、インターフォンのチャイムが鳴った。
麻生さんが立ち上がって、「どなたですか?」と聞くと、聞き覚えのある声が返ってくる。
わたしが内心「げっ」なんて思いながらお茶を飲んでいると、しばらくして玄関からわたしの苦手な人物が入ってきた。

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