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人形化小説・マネキン27

人形化小説・マネキン27

リニューアルされたマネキンスーツはなかなか着心地がいい。
確かに外からの空気が入ってくる分、外の世界とマネキンの中のわたしだけの世界の壁は薄くなったような気がして恥ずかしさはあったけど、それよりも汗だくにならなくなったのはとってもありがたいかもしれない。
二日続けて装着していたせいで、慣れちゃったっていうのもあるけどね。

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TS畜化小説・ポニーストーリー8

TS畜化小説・ポニーストーリー8

正直に言って、裸よりもエロいかもしんない格好で外に出るのは、オレの本当の身体じゃないって言っても相当恥ずかしいものがある。
それに股間に食い込んでくる革紐も気になるし、金属の違和感を伝えるピアスもイヤな感じだ。
目の前を歩くポニ娘が気を遣ってゆっくりと歩いてくれてなかったら、速攻はぐれてるんだろうな。

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石像化小説・踊り子

石像化小説・踊り子

燃える、燃える。
轟々と炎を噴き上げ燃え上がり、そして燃え落ちる。
人里離れた森の中、ひっそりと佇む白亜の屋敷の面影は最早なく、まるで巨大な怪物が断末魔を上げるかのように燃え落ちていく。

オレは赤々と周囲をてらす屋敷を眺めながら、一人の少女に思いを馳せていた。

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人形化小説・マネキン26

人形化小説・マネキン26

ぐったりしていた麻生さんは、しばらくの間わたしを敷き布団にして体重を預けてきていたけど、少し経つとよろよろ上半身だけ起きあがって、わたしのダッチワイフマスクを脱がせてくれた。
わたしも酸素が足りなくてぼうっとしてたけど、久しぶりに感じた空気が頬を撫でる感触が気持ちよくて、イっちゃったばっかりの身体に力が戻ってくる。
「もう動いてもいいですよ♪」っていう言葉を投げられて、チューブが外されたばかりの鼻と、パイプが抜かれた口で、思い切り深呼吸をした。

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TS畜化小説・ポニーストーリー7

TS畜化小説・ポニーストーリー7

鏡に映ったオレの顔は、なんか予想外に可愛い感じだ。
馬なんてやってるのはもっと精悍な感じの引き締まった顔のヤツかと思ってたんだけどな。
やや丸顔で、目許は優しげ、口は小さめ。
大きめの目と低めの鼻がチャームポイント?
ってかうちのクラスにもいるけど、いつもは目立たないけどよく見ると可愛い、ってタイプの子だな。
そんな子がチョーエロい黒革のコルセットを着せられて、おっぱいを丸出しにさせられて、腰のあたりをモゾモゾさせながらなんとかまっすぐ立ってて……
しかもそれが今のオレを鏡に移した姿なんだよな。
……なんつーかさ、オレ、自分の身体に戻らないでもいいかもしれん!

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牝畜小説・包帯少女2

牝畜小説・包帯少女2

短い手足をバタバタさせて暴れるから、何となく平手打ちしたら静かになった。
なんか涙浮かべて睨んでるけど許してやろう。
オレは寛容な男だからな♪

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牝畜小説・包帯少女1

牝畜小説・包帯少女1

オレは今日も薄暗い階段を下りていく。
細い階段だが、さして深くはない。
階段を下りきって、IDカードを扉の横にあるスリットに差しこむと、いつものように扉が横にスライドした。

オレが扉の中に入ると同時に、奥の部屋から永遠の下っ端、木偶の坊の田中が退室してきた。
今日は奥の部屋で「乳牛」から乳を絞りとっていたみたいだな。

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TS畜化小説・ポニーストーリー6

TS畜化小説・ポニーストーリー6

彼女は、このポニーガール牧場を任されている彼女の姉貴に電話を入れて、オレをしばらく特別訓練させるとかって許可を取ってくれた。
いやぁ、よかった。 話聞いてると姉ちゃん超おっかないっぽいからな。
とりあえずしばらく会わないで済みそうだ。
とにかくオレは、これから何日かはこのポニ娘と一緒に過ごせるってわけだ。

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人形化小説・マネキン25

人形化小説・マネキン25

じゅるじゅるとエッチな音を立てながら麻生さんの唾液を飲み込む。
この子の唾液は、いつもなぜかすごくサラサラしているから、あまり抵抗感を持たずに嚥下出来た。

……わたしのアソコにはまりこんでいるオナホールが、グリグリと動かされている感じがする。
麻生さんの疑似ペニスが、オナホールへの侵入を始めたみたいだ。
入口の短かいプラスチックの筒でカバーされたところまで入ってきたところではわからなかったけど、わたしの膣内と直に触れている部分にまで達してきたときにはさすがに違和感を感じた。
……最初っからオナホールを入れられているし、今さら違和感っていうのも変な話なんだけどね。

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