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人形化小説・メイドの幸せ1

人形化小説・メイドの幸せ1

今日も一日が始まる。
わたしの身体は勝手に動きだし、茶色いメイド服に着替え始めた。
あのデブオタ…… 修正…… 素適なご主人様が言うには、茶色は排泄物をを思わせて、私にとても似合っているとのことだった。
悔し…… 修正…… そんな風に思って頂けて、嬉しくて仕方がない。
ようやく明るんできたばかりの空の見える窓の下、排泄物色のメイド服に着替えたわたしは、ニコニコとした笑顔で鏡に向かってお早うございます、と挨拶をしてから、少しでも衣服に乱れがないかチェックをしはじめた。

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人形化小説・マネキン15

人形化小説・マネキン15

梱包材で丁寧に巻かれて、細長い箱の中に入れられたわたしは、そのままわたしが働くブティックへ搬送された。
昨日は店内側からマネキンの入った箱が搬入されるのを見ていたのに、今日はそのマネキンとして搬入される立場になってしまった。
「はい、今からお店に入るよ♪」
なんてわざわざ麻生さんが実況中継しながら、ローターのスイッチを入れたり切ったりしてくる。

運ばれる不安定な感じが怖かったけど、それも少しの間のことで、すぐにわたしを入れた箱は床に置かれたみたいだ。

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人形化小説・マネキン14

人形化小説・マネキン14

学生時代からレポートの類を書くのは苦手だ。
名取さんは、よく拭いたのにおしっこの臭いが気になると言ってシャワーを浴びに出掛けたし、野上さんと麻生さんは私のレポートがまとまるまで、隣の部屋で何か仕事を片付けに出ていってしまった。
わたしは組み上げられた中身の入っていないマネキンを眺めながら、今日の出来事を思い出し思い出し、感想や希望や不満の類を書き連ねていった。
1時間ほどでわたしがレポートを書き終えた頃、戻ってきた3人にレポートを見せながら説明をして、今日の仕事は終わり。
この仕事が終わるまでは社長から直帰許可が出ているとかで、わたしは野上さんの運転する車で自宅のワンルームへ引き上げた。

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牝畜小説・乳牛少女

牝畜小説・乳牛少女

オレは、薄暗い階段を下りきると、目の前の扉の脇にあるスリットにIDカードを差し込んだ。
扉がシュッと横に滑り、そのままオレが通り抜けると、またすぐに閉じる。
そんなことを気にもせず、短い通路を歩いていくと、右手にあった部屋から田中が出てきた。
この病院ではまだまだ下っ端なこの男。 実は数ヶ月前にこの地下室のことを探り回っていた探偵だったが、薬物と催眠でロボットのように俺たちの言うことを聞くだけの木偶の坊と化している。
「よお、様子はどうだ?」
と聞いても、こいつは特になんの感情も込めずに、
「問題ありません」
なんて言うから笑える。

自分で元婚約者の母乳を搾ってきたばかりだって言うのにな。

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人形化小説・マネキン13

人形化小説・マネキン 13

わたしは、まだポーっとしながらもシャワー室から外に出る。
先にあがって着替えを終えていた野上さんから、新品の下着と洋服を渡された。
これってもしかして……
野上さんの顔を驚いた顔で見てみると、
「そう、それオーダーのだよ〜。ここだけの話メチャクチャ高価かったんだけど、名取さんがね、どうしてもって言うから買っておいたの。 正確なデータで作ってあるから着心地いいと思うよ♪」
と、軽い感じで説明された。

「それ、名取さんのポケットマネーなんですよ。名取さんってあんな感じだけど気に入った人にはすごく優しいの。 思いっきり気に入られてるみたいだから、奮発してくれたみたいです」
麻生さんが、さり気なくわたしにブラを着けてくれながらそんなことを言う。

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人形化小説・マネキン12

人形化小説・マネキン 12

ショックでぼうっとしていたわたしは、個室に区切られたシャワーの一つに連れて行かれた。
全裸の麻生さんが、小柄で華奢な身体に似合った小さめのおっぱいをわたしにすりつけるようにくっつきながら、ボディスポンジでわたしを優しくこすってくれる。
野上さんは隣の個室でシャワーを一人で浴びてるみたいで、ばしゃばしゃと音が聞こえた。

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人形化小説・マネキン11

人形化小説・マネキン 11

顔に直撃した名取さんだけでなく、放物線を描いて飛んだ飛沫は麻生さんの服も濡らしていた。
床に散らばるマネキンパーツは、尻餅をつきながらもそのまま漏れ続けたわたしのおしっこでびしょ濡れだ。
わたしは床にぺたりと座ったまま、子供みたいに泣き崩れていた。

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石膏イベント

某所の7月のイベント欄に載ったので書いてもいいのかナ?
次回のマミーイングイベントは07月28日とのこと。
わたしも行く予定です。
料金は男性18,000円、女性5,000円。
最初に比べたら安いけど、やっぱりお値段お高いかも……
冷やかし禁止のフェチだけのイベントなのでそうなっちゃうのかしらネ(^^;

今回はそれプラス実費。
実費って言うのが何かというと、たぶん石膏代じゃないかしら。
どうやらたぶん石膏を用意するのは、わたしみたいなのですよ(笑)

石膏の量はそれほど多くないです。
わたしが巻いた残り? になるかもですから、先着順になっちゃうかも。
参加される方は先に教えて頂けたら、少し追加で買っておきますけれど、そんなにたくさんは無理よ? 一人か多くて二人分くらい?
人ひとり巻くとなるとそれだけで相当かさばりますし、参加費もいりますから、そんなに余裕無いですし。

あと、石膏巻きの経験者さんがいらっしゃるとたぶん嬉しいかもデス。

人形化小説・マネキン10

人形化小説・マネキン 10

車が止まると、わたしはワゴン車から外に降ろされた。
男性二人がわたしを横倒しにして、工場みたいな建物に運んでいく。
麻生さんが携帯電話を片手に先を歩いていて、野上さんはその横に並んでいる。
運ばれること数分、わたしを通路に寝かせた男性二人が去っていくと、目の前の部屋から出てきた名取さんと、この場に残った麻生さんと野上さんがわたしを3人がかりで持ち上げて、部屋の中に運び込んでいった。

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