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退行女装小説・水緒と楓9

退行女装小説・水緒と楓9

楓ちゃんを無視して、その『先輩』はオレの口の左右に親指と人差し指をあててギュッとつまみながらそう言うと、興味を失ったように中等部の校門へ向かって歩いていく。

オレはただ呆然とその後ろ姿を見送ることしかできなかった。

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退行女装小説・水緒と楓8

退行女装小説・水緒と楓8

「あ、そうだ。 あとで水…… わたしの成績教えてもらってもいいかな? 点数は合わせておいた方がいいよね?」

「あ、そうだね、水緒ちゃん。 あとで教えてあげるね」

汗ばんできたオレのを手を握りながら、楓ちゃんがにこっと微笑んだ。

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退行女装小説・水緒と楓7

退行女装小説・水緒と楓7

──ん、やたら心臓がドキドキ鳴ってきた。 見たいような見たくないような変な気持ちだ。

オレは一度目を閉じて、姿見の方へ振り返ってから片目をうっすらと開けて、自分の姿を見る……

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退行女装小説・水緒と楓6

退行女装小説・水緒と楓6

──さて。 本当にこの後どうするべきかね。

オレは傍らにあった箱からティッシュを取り出して、スベスベになった股間を撫でながら、ナニの後始末を始めるのだった。

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退行女装小説・水緒と楓5

退行女装小説・水緒と楓5

「……うん、こんな感じですね。 これで気持ち悪くないです。 ってあれ? なんかネバネバしてる……」

そんなことを言いながら覗き込んだ楓ちゃんと水緒の顔に、ピュッと白い飛沫が飛んだ。

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退行女装小説・水緒と楓4

退行女装小説・水緒と楓4

「わたしがフォローしますから…… あ、水緒ちゃん、着替えさせるの手伝ってくれるかな?」

「うん、どうすればいいの?」

「押さえててくれればいいよ?」

「うん!」

そんな会話と共に、座り込んでいたオレに水緒が近付いてきてさっきのように抱きついてきた。

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退行女装小説・水緒と楓3

退行女装小説・水緒と楓3

上半身だけ起こし、座り込んでいるオレに視線を合わせるように小柄な楓ちゃんがしゃがみ込む。

「お兄さん、水緒と入れ替わって試験、受けてあげて下さい!」

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退行女装小説・水緒と楓2

退行女装小説・水緒と楓2

オレの仰向けになった身体の上に全身を乗せた体勢の水緒は、小声で何か言っているが、如何せん涙まじりの声のせいでどうにも要領を得ない。

とりあえずオレはゆっくりと手を上げながら、水緒の頭を撫でつつ、もう片手で自分のジンジンと痛む後頭部を撫でるのだった。

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退行女装小説・水緒と楓1

退行女装小説・水緒と楓1

※このお話はオブジェでもドールでもありません。

※浪人生が中等部女子1年として、従妹と入れ替わりで学園に通うお話です。

※どちらかというとM寄りな目に遭います。

※それでも良いという方だけ≪続きを読む≫を押して下さい。

※直球過ぎたのでタイトル変更(^^ゞ

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